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「カスタム」の記事一覧

60年代のシボレー「C10」なのにエンジンがインジェクション!? 米国人から譲ってもらった厩舎は普段乗り仕様に進化していました

1968年式のシボレー「C10」が埼玉県で開催された昭和平成懐かしオールドカー展示会に参加していました。しかし、ボンネットを開けると、V8エンジンの上にキャブがない? 代わりに現れたのはインジェクター。この年式にインジェクション仕様はないはず……。オーナーの澤田 律さんが語る、その驚きのカスタムとは?

トヨタ「ハイラックス」の足元は骨太5本スポークでキメろ! 北米トレンドをいちはやく取り入れた「A●LAP‐05X」に注目です〈PR〉

「できる限り軽く」をコンセプトにした軽量性にこだわるホイールブランドが、「A●LAP」。レイズが誇る鍛造技術を駆使し、パフォーマンスアップを実現してくれます。今回は、トヨタ「ハイラックス」などタフなオフロード車にマッチする「A●LAP-05X」を紹介します。

首都高で見た三菱「エクリプス」に一目惚れして30年所有! さまざまな変遷を経てノーマルに戻った理由とは

「これは一体、何のクルマだ?」と、首都高で目にした黒いボディのスポーツカーに心を奪われた石川政美さん。調べてみると、それは三菱「エクリプス」でした。北米生まれの個性的な1台に惚れ込み、ついにオーナーに。30年にわたる愛車との歩みを振り返ります。

はやくもホンダ新型「フリード クロスター」が快適な車中泊仕様に! セミオーダースタイルで自分好みのスタイルが作れる「Style_iD」とは

専用サイトで選択してカスタマイズして自分好みのキャンピングカーをつくる、セミオーダースタイルという新しいプロジェクトが誕生しました。その第一弾として、ホンダ新型「フリード クロスター」が、はやくもキャンピングカーになりました。気になる装備を紹介します。

四輪の原付スクーター!? 西海岸ルックな小型EVはタケオカ「ルーキー」をカスタム! 全幅わずか72センチでどこでもスイスイ〜【マイクロカー図鑑】

手に入れたクルマを自分好みにカスタムするという趣味は世界共通。昨今ではわが国でも多様な方向性のカスタムが見られますが、なかでも最も制約が少なく、オーナーが自由に手を加えることができるジャンルといえば「原付カー」でしょう。今回ご紹介するのは、オーナーの手によって諸々のカスタムが施された小型EV、竹岡自動車工芸(以下、タケオカ)の「ルーキー」です。

三菱「トライトン」を「DO WILD!!」に! ダートの薫り漂う「チームデイトナD325」が本気度の高さとは…2×5スポークで選ぶならコレで決まり〈PR〉

高品質なホイールで世界的に有名なRAYS(レイズ)の商品群の中でも、ダートの薫りをまといつつ、型にハマらない独創のデザイン性でオフロードスタイルを支えるブランドが「チームデイトナ」。今回は「D325」について詳しく紹介します。

ミーハーな気持ちで購入して37年…アバルト「131ラリー」沼にどっぷりはまってワークスカラーにお色直し! いまでは210馬力仕様に

千葉県にあるナリタ・モーターランドで年間4戦が開催されている、タイムアタック形式の走行会「アバルトカップ」。2024年の最終戦では、フィアット「131 ミラフィオーリ」の生誕50周年を祝おうと「131 アバルト ラリー」が6台も集まりました。それぞれ個性的な中から、世界ラリー選手権(WRC)で3回の総合優勝を獲得した1980年のフィアット・カラーリングを再現している奥野 優さんに話を聞いてみました。

待望のトヨタ「タウンエース」用「リアカメラキット」が登場! 後方視界の悪いバンタイプユーザーにオススメです

自動車アフターパーツ総合メーカーの株式会社データシステムから、トヨタ「タウンエース」のほかOEM車に装着できる車種別リアカメラキットが登場しました。装着後でもカメラの角度調整が自由自在で、施工性が大幅に向上したアイテムを紹介します。
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