クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • スポーツカー

「スポーツカー」の記事一覧

ボディ無加工で片側30mmのワイド化を実現。日産フェアレディZ向けの画期的なボディキット

クールレーシングがRZ34型 日産フェアレディZに用意したボディキット「kruise(クルーズ)」を解説。前上がりなボトムを整えるハーフスポイラーと、ボディ無加工で足もとを激変させる30mmワイド仕様の狙いに迫る。

L28改3.2Lに11.5Jの超深リム。女性が普段乗りするケンメリ「GT-R仕様」の異常なこだわり

フロント9.25J、リア11.5Jという極太ホイールを履き、L28改3.2リッターエンジンを搭載した日産「スカイラインHT2000GT-X(通称ケンメリ)」を解説する。奥様が普段乗りしているという驚愕の事実と、手巻き窓への改造など徹底的なGT-R仕様の全貌を紹介する。

タオルや軍手での対策はもう不要。被せたまま走れるMT車専用のシフトノブカバー

夏場の炎天下では、車内温度が50℃を超え、ダッシュボード付近は80℃近くまで達することもある。JAFのユーザーテストでも、外気温35℃の条件でダッシュボード温度は最大79℃を記録しており、金属製シフトノブが素手で握れないほど熱くなるケースも珍しくない。そんなMTユーザーならではの悩みを解決するアイテムとして、カーメイトのスポーツブランド「RAZO(レッツォ)」から、「グリップシフトノブカバー」が2026年7月28日に発売される。

工具やジャッキを載せてもトランクが傷つかない。マツダ「ロードスター」専用の立体トランクマット

走行会やサーキットへ向かうマツダ「ロードスター」オーナーにとって、ジャッキや工具箱、トルクレンチなどの積載は欠かせない。しかし、そのたびに気になるのがトランクの傷や汚れだ。そんな悩みに応える専用「3Dトランクマット」がCRAFT WORKSから発売された。車種専用設計と立体構造により、大切な荷室を傷や水濡れ、泥汚れから守る。

JDM仕様のフルチューン700馬力R34型GT-Rが、ノーマル至上主義の欧州オークションで落札額約3190万円が示した新たな価値観

イタリアのオークションに出品された1999年式のR34型日産「スカイラインGT-R」を解説する。事前の予想価格には届かなかったものの17万2500ユーロ(約3190万円)で落札され、T88タービンや2.8リッター化によって700馬力を記録するフルチューン仕様のディテールと価値の理由に迫る。

純正ボディにアドオン装着するマンソリーのポルシェ「911ターボS」専用フルカーボンキット

ドイツのチューナーであるマンソリーが、ポルシェ「911ターボS(992.2型)」向けのフルカーボン製「ソフトキット」を発表した。純正ボディを活かしつつ、前21・後22インチの巨大な鍛造ホイールを組み合わせた大迫力のカスタマイズ手法について詳しく解説する。

Z432譲りの縦2連マフラーをチタンで再現。RZ34型「フェアレディZ」に宿る半世紀の系譜

アーティシャンスピリッツ・ブラックレーベルがRZ34型フェアレディZ用ボディキットを制作。テーマは“モダンクラシック”。カーボンディフューザーやチタン製縦2連マフラー、レイズTE37SAGAで、影絵でもZと分かる姿を追求した狙いを取材した。

走行距離わずか1200kmで発見。お医者さんが長年ガレージで眠らせていた初代マツダ「サバンナRX-7」

走行距離1200kmで発見された1978年式マツダ「サバンナRX-7」。ドクターが長年所有し、ほとんど走らせなかったバーンファインドの1台だ。オリジナルペイントや内装の状態、12A型ロータリーの魅力を静岡県タキーズへの取材で紹介する。
share:

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

人気記事ランキング

アーカイブ

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS