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「レース」の記事一覧

16年目「東北660選手権」2026年開幕戦がSUGOで開幕! 全5クラスで繰り広げられた熱戦は赤旗ゼロのクリーンレースだった!

軽自動車の草レース「東北660選手権」2026年開幕戦が4月5日にスポーツランドSUGOで開催。16年目を迎えた今年も全5クラスで激戦が繰り広げられ、練習走行から決勝まで赤旗ゼロのクリーンレースとなりました。各クラスの結果をレポートします。

ライダーだけでは速く走れない! サイドカーレースは荷重移動を担う「パッセンジャー」で勝敗が決まる!?

国内サイドカーレースの第一人者・冨本至高さんが、レーシングサイドカーを速く走らせるテクニックを解説。クルマともバイクとも異なる運動特性と、ドライバーとパッセンジャーに求められる技術を詳しく紹介します。

6年で掴んだ答えは「パワーより冷却」!? スズキ「HA36アルトワークス」で東北660ターボGPを楽しむオーナーのマシンづくりがユニーク!!

スズキ「HA36アルトワークス」とホンダ「S660」の2台を使い分け「東北660ターボGP」と「H1カップ」を楽しむ泉純一さん。冷却対策や足まわりのセッティング、次の目標・機械式LSD装着まで、軽レースを走り続ける男のマシンづくりに迫ります。

3輪サイドカーレースの最高峰『F1』カテゴリーを現役で走る「KUMANO LCR GSX-R1000」は世界的に著名な熊野氏設計の1988年製マシン!!

変わらぬレギュレーションと天才熊野メカニズムが、古いサイドカーでも高い戦闘力を現役で保持!? 独自の道を歩み続けてきたのは、オートバイから派生したサイドカーによるレースです。前回は大まかな歴史と時代によるマシンの変遷、日 […]

アストンマーティン ホンダ完走! 春の鈴鹿で魅せた新時代のF1

2026年4月、春開催が定着した三重県・鈴鹿サーキットで「F1日本グランプリ」が開催されました。3日間で31万5000人もの大観衆が熱狂した週末は、10代の新星によるポール・トゥ・ウィンやアストンマーティン ホンダの再始動など、新時代の幕開けを感じさせました。熱気あふれる現地の様子を、独自の視点からお届けいたします。

レース熱再燃!40歳から作り始めたセミワークス仕様マツダ「サバンナ RX-3」は56歳の今でも最高の相棒!!

日産スカイラインGT-Rの50連勝を打ち砕いた昭和の伝説名車、マツダ・サバンナRX-3。その頂点グレード「GT」を40歳で入手し、コツコツと時間をかけてセミワークス仕様に仕立てた兵庫県の岩瀬明紀さん(56歳)の情熱と全貌をレポート。

路面改修で驚異のタイム更新続々! 2026年国内モータースポーツ開幕の口火を切ったスーパー耐久もてぎの激闘

朝夕の寒さも少し緩んできた2026年3月21〜22日、栃木県のモビリティリゾートもてぎにて「ENEOS スーパー耐久シリーズ2026 Empowered by BRIDGESTONE(S耐)」の開幕戦が行われました。路面改修によってコースレコードが続出し、フルコースイエローが連発する荒れたサバイバルレースとなった第1戦。2日間にわたって2グループに分かれて行われた4時間レースの激闘を、日本のモータースポーツ界トップが集結した異例の開幕式の様子とともにレポートします。

2位じゃダメなんです!? ホンダ「S660」で東北660選手権に出場するオーナーはカスタムと経験値で頂き目指す!

東北660ターボGP 3クラスにフル参戦するチーム「トップ☆カロリストの奥村輔さんとそのS660を紹介。サーキット歴12年のキャリアを活かし、2026年シーズンの初表彰台を目指す。チューニング内容から走りの戦略まで詳しく解説する。
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