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「新型車」の記事一覧

富裕層狙い撃ち! 新型車のお披露目はもはや「モーターショー」ではありません…リマックが新型「ネヴェーラR」など3台を「The I.C.E.」に展示

クロアチアのハイパーBEVメーカー「リマック」は、2025年2月21日〜22日にスイス・サンモリッツ湖を舞台に開催された「The I.C.E.」に初めて参加しました。湖上で行われた華やかなこのイベントで、リマックは「ネヴェーラR」をはじめとしたハイパーカーを展示し、観客を魅了しました。

BMW新型「2シリーズ グランクーペ」は528万円から…日本の道路事情にジャストサイズが嬉しい! ガソリンだけでなくディーゼルもあります

BMWジャパンは2025年3月5日に新型「2シリーズ グランクーペ」をブランドストア「FREUDE by BMW(フロイデ・バイ・ビー・エム・ダブリュー)」で日本導入を発表し、同日、販売を開始しました。価格は528万円〜(消費税込)で、納車開始は、2025年3月以降を予定しています。速報をお伝えします。

「MC20」がスーパーモデルなら「GT2 ストラダーレ」はマッチョなアスリート! マセラティの本気が伺えたリアルスポーツはすべてがクイックでした

マセラティ新時代の象徴となる「MC20」のレーシングモデル「GT2」。その公道仕様の“スペチアーレ”として誕生した「GT2 ストラダーレ」にスペインで試乗。世界限定914台しかない、リアルスポーツの領域に達したその実力をお伝えします。

659馬力! バブル時代のクラブカルチャーからインスピレーション…ロールス・ロイス「ブラックバッジ・スペクター」は一枚も二枚も上手でした

2025年2月18日、ロールス・ロイスは史上最強モデル「ブラックバッジ・スペクター」を発表しました。このモデルは顧客の匿名化された走行データに基づいて開発され、最高出力659ps/最大トルク1075Nmを発生し、ロールス・ロイス史上最もパワフルなモデルとなっています。走りを追求したロールス・ロイスの新モデルを紹介します。

ベントレーのマリナーが中国文化を表現したら…王希孟の「千里江山図巻」の精神性を巧みに取り入れた「インスパイアード・バイ・チャイナ」誕生!

2025年2月13日、ベントレーは中国文化の芸術性と永遠の気品を讃える「インスパイアード・バイ・チャイナ」を発表しました。マリナー・ビスポーク・スタジオが監修した今回のこのコレクションが中国のどんなものからインスパイアされたのか見ていきます。

ベントレー新型「コンチネンタルGT/GTC」を山岳リゾート地で試す! PHEVに生まれ変わって先代モデルから何が変わった?

ベントレーのブランド再興の立役者となる「コンチネンタルGT」が第4世代へと進化、最上級モデルとなる「スピード」にいち早く試乗しました。W12エンジンから、最高出力782ps/最大トルク1000NmのV8エンジン+モーターのPHEVへと変更されたその走りとは?

VW新型「ゴルフGTI」は最後の純ICE搭載ホットハッチか!? 265馬力のパワーとエンジンサウンドを堪能…いま味わっておかないと後悔必至!

2024年に世界初公開されたのち、2025年1月から日本国内でもデリバリーが開始されたフォルクスワーゲン新型「ゴルフ」。通称「ゴルフ8.5」では、いみじくも今年50周年を迎える伝統のスポーツグレード「GTI」も同時上陸しました。ほかのゴルフ8.5たちとともに、東京都内でテストドライブの機会が設けられたのでその進化ぶりをレポートします。

最近の新型車は初見だと発進もできない!? シフトレバー/スイッチはどこに? マツダ「CX-80」のシフトゲートに賛否両論【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「シフトノブ問題」。新型車ではシフトレバーが見当たらないことが少なくありません……。
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