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「発表会」の記事一覧

23億円投入!小野測器第3の開発施設は“次世代モビリティ開発拠点”

電気計測や音・振動の分野で知られる小野測器が、愛知県に新たな技術開発拠点「中部リンケージコモンズ(CLC)」の建設を進めています。自動車開発の最前線を見据えた設備に加え、人と技術が交わる“場”としての役割も担います。地鎮祭と同時に行われた取材会では、その狙いや将来像が語られました。次世代モビリティを支える拠点について紹介します。

ジャガー90周年イベントで最新デザインビジョン「TYPE 00」がブランド始祖「SS JAGUAR」と初対面!

2025年12月初旬のイギリス・ロンドンでJAGUAR(ジャガー)が創造性の90年を記念し、ブランド名を初めて冠した1935年デビューの「SS JAGUAR」と、新生JAGUARのデザインビジョン「TYPE 00」を披露しました。「TYPE 00」には、ケンジントンの街並みに着想を得た新色「ロンドンレッド」を初採用したもので、2026年に予定される4ドアGTの発表を見据え、伝統と未来の接続を象徴する展示でもありました。

フェラーリ「アマルフィ」が日本初公開!V8FRクーペ「ローマ」後継モデルとして5年ぶりのフルモデルチェンジ

かねてから噂となっていたフェラーリ「ローマ」の後継モデルは、2025年7月1日、新たに「アマルフィ」の名とともに、ネーミングの由来となった南イタリア・カンパニア州アマルフィにてワールドプレミアに供されました。それからわずか約4週間後となる7月30日、早くも日本国内でもデビューイベントが行われ、美しき新型「アマルフィ」が報道陣の前に姿を現すことになりました。

アルファ ロメオ新型「ジュニア」日本上陸! なんちゃってセレブがマイルドハイブリッド「イブリダ プレミアム」に乗りました

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、アルファ ロメオから新たに登場したコンパクトSUV「ジュニア」の発表会へ行ってきました。さらにマイルドハイブリッド車の「ジュニア イブリダ プレミアム」にも試乗。走り心地はいかに?

835馬力・最高速345キロ! アストンマーティン史上最速・最強の新型「ヴァンキッシュ ヴォランテ」がはやくも日本上陸…V12エンジンが新車で手に入る

アストンマーティンが60周年を迎え、新型「ヴァンキッシュ ヴォランテ」を発表。史上最速のフロントエンジン・オープントップモデルとして、2025年3月26日に日本でメディア向けにお披露目されました。エレガントなデザインとパワフルなV12エンジンを兼ね備えた、この特別な1台を詳しく見ていきます。

最後の国内発表!? BMWアルピナ「B3 GT/B4 GT」が日本上陸…「アルピナマジック」を追求した最終にして極上のモデルとは

従来の「BMWアルピナ」の枠組みとコンプリートカーの生産が2025年いっぱいで終了することが発表されている中、2025年2月23日に東京・等々力のニコル「アルピナ世田谷ショールーム」にて、BMWアルピナ「B3 GT/B4 GT」が日本初披露されました。実質的な最終モデルである2台が上陸し、歴史の転換点を象徴するものとなったようです。

1100万円! 予想より格安だったキャディラックのEV「リリック」がようやく日本上陸…あらたな販売手法「エージェントモデル」とは?

プロトタイプのオフィシャル写真と車両概要が2020年8月に発表された「キャデラック」ブランドの新型電気自動車「リリック」は、2025年春には右ハンドル仕様車を擁して日本上陸を目指すことが公約として発表されていましたが、2025年3月7日に東京都内で行われたプレゼンテーションにおいて、はじめて報道陣の前に姿を現すことになりました。

BMW新型「2シリーズ グランクーペ」は528万円から…日本の道路事情にジャストサイズが嬉しい! ガソリンだけでなくディーゼルもあります

BMWジャパンは2025年3月5日に新型「2シリーズ グランクーペ」をブランドストア「FREUDE by BMW(フロイデ・バイ・ビー・エム・ダブリュー)」で日本導入を発表し、同日、販売を開始しました。価格は528万円〜(消費税込)で、納車開始は、2025年3月以降を予定しています。速報をお伝えします。
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