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「AMW snap」の記事一覧
予約開始日に開店前のディーラーへ直行!そこまでして「シビック タイプR」を購入したかった理由とは
6代目となるホンダ「シビック タイプR(FL5型)」は、予約制による販売が行われ、発売直後から入手難易度の高いモデルとなりました。オーナーの“BABER”さんは2023年2月末、ディーラーで2番目の契約者として同車を購入し、現在はスプーン製パーツを中心とした仕様で楽しんでいます。早速その詳細を聞いてみました。
境港市のご当地ヒーロー「イワシマン」がD.I.Yで仕上げた力作マシンのベースはトヨタ「セラ」!
全国各地には様々なご当地ヒーローが存在しています。今回ご紹介するヒーローは、1992年にイワシの水揚げ量で日本一となった、鳥取県境港市で活躍するこの“イワシマン”です。鳥取県の西部に位置し、漫画家水木しげるの出身地としても有名です。そして、日本海側の重要港湾として栄えてきた歴史ある街を支える、“イワシマン”の愛車をご紹介しましょう。
軽自動車より30cmだけ長い希少なイタリア製7人乗りバン!フィアット「900Tプルミーノ」とは
イタリアの自動車メーカーであるフィアットは、1976年から1985年にかけて、全長3.75mのスモールバンを販売していた時期がありました。車名は「900T」で、イギリスでは“シティバン”、イタリアでは“プルミーノ”などと呼ばれ、小型バンとして大活躍。もちろんエンジンは最後部に搭載された、リアエンジン&リア駆動方式でした。日本ではなかなかお目にかかれないこの貴重な車両を所有するオーナーさんをご紹介します。
注目度ナンバーワン!1980年代のGr.A仕様のBMW「635CSi」はE24専門店代表の愛車だった
子どもの頃に憧れたり、昔見たレースで忘れられないクルマ。その記憶や思いを何十年も経ってから愛車として形にすることがあります。妙高で出会ったBMW「635CSi」も、まさにそんな背景を持つ1台でした。オーナーの原さんは、クルマに関わる仕事を経て独立し、今はE24型初代6シリーズを専門に扱うショップを営んでいます。そのようなオーナーのお話を聞きました。
ホンダ愛が止まらない!元部品開発者のビート見た目以上にすごかった
BSミーティングの会場で出会ったビートオーナーには、少し意外な背景がありました。ホンダ「ビート」に使われている部品を作っていたというのです。定年退職後もなお、ビートと向き合い続けるその姿勢は、単なるクルマ趣味とは少し違います。ホンダとともに歩むことになったきっかけや、オーナーのDNAを息子さんにもしっかりと引き継がれているというお話を聞きました。
軽スポーツの楽しさを突き詰める!ホンダ「S660」で挑む“パワーに頼らない速さ”とは
スポーツカーに惹かれ続けてきた源さんが、いま大切にしているのは絶対的な「速さ」より、自分の運転スキルとセッティングによる速さです。マツダ「RX-7」や「ロードスター」、スバル「インプレッサ」と乗り継いだ末に選んだのがホンダ「S660」。コースや気温などに合わせたセッティング変更を施す、そんなストイックなクルマとの付き合い方が、軽スポーツの聖地でも静かな存在感を放っていました。
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