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「AMW snap」の記事一覧

光岡「バディ」のオーナーは17歳の高校生!? 憧れのクルマをファミリカーにできたのは「プラド」乗りのおばあちゃんがカギでした

光岡初となるSUVの「バディ」は2020年に登場し、2022年には累計受注1000台を達成と、瞬く間に人気モデルとなりました。2024年10月12日に広島市西区観音新町の広島マリーナホップで開催された光岡自動車主催の「オーナーズミーティング」には、7台のバディが参加。その中のひとりのオーナーは高校生!? その真相を確認してきました。

光岡「オロチ」で人生が変わった! フェラーリやランボにも負けない存在感のファッションスーパーカーはすでに11万キロ走破!!

2001年に光岡が東京モーターショーのために作ったコンセプトモデルが「オロチ」です。その際に予想を遥かに超える購入希望の反響があったことで市販化に向けて始動。その結果、同社2台目となる型式認定を受けて2006年10月に400台の完全受注生産で発売された、「ファッションスーパーカー」なのです。

ミツオカといえばマイクロカー! マツダ「ロードスター」に乗っていたオーナーが「K-2」を選んだのは、気軽に乗れて小回りがきくからでした

1980年代、原動機付き自転車、いわゆる原チャリスクーターの手軽さと、クルマのようなキャビンを兼ね備えた、原付免許で運転できるクルマ=マイクロカーが流行った時代がありました。光岡は、このクラスのクルマをたくさんラインアップしていた老舗のメーカーでもあり、マニア界隈では同社のマイクロカーは大人気なのです。今回は、小さな光岡「K-2」を紹介します。

ミツオカ車が広島に大集合!「オロチ」「ラ・セード」だけでなく初の型式認定車両「ゼロワン」やマイクロカー「K-2」まで集まったミーティングとは

光岡自動車は「日本で10番目の自動車メーカー」として知られる存在です。その光岡自動車が2024年10月12日に広島市西区観音新町の広島マリーナホップで「オーナーズミーティング」を開催しました。車種ごとに個性が光るミツオカ車が大集合したその模様をお楽しみください。

「もったいない!?」 コンプリートカーのトヨタ「86GR」を前期マスクにスワップ! 目指したのは100台限定の「86 GRMN」でした!

2024年末に袖ケ浦海浜公園で開催されたオフ会には、110台ものトヨタ「86」&スバル「BRZ」が集結しました。さまざまなアレンジを加えた車両がたくさんあった中から、今回は2018年に発売されたコンプリートカー「86 GR」をカスタマイズしているクルマを紹介します。

希少! 日産「マーチ」にオープンモデルがあった!「マイクラC+C」は英国生産で1500台のみ日本で販売…今なら目立ち度120%です

クルマ好きならば1度は憧れたことがあるはずのオープンカー。最近ではスポーツモデルや高級車の一部に設定されていることがほとんどですが、ある時代の日本車には大衆車でもオープンカーが存在ました。今回は、国内で1500台ほどしか販売されなかった日産「マイクラC+C」を紹介します。

新車購入から10年…トヨタ「86」のTRDコンプリートカーに大満足! 「14R」の外装はそのまま、内装や足回りを自分好みにカスタマイズして楽しんでます

2024年末に千葉県の袖ケ浦海浜公園で開催されたトヨタ「86」&スバル「BRZ」のオフ会。「そでがーでん」という地元のイベントとのジョイント開催で、通常の駐車スペースではなく、芝生の広場を会場に86/BRZが110台ずらりと並びました。そこでそんな芝生の会場から今回は、メーカー仕立てのコンプリートモデル「14R」を紹介しましょう。

ユーノス「ロードスター」がUS感漂うローダウン仕様に! スズキ「カプチーノ」を手放すもオープンカーへの想いが捨てきれず…予備のエンジンも準備済み

初代ユーノス「ロードスター」の登場は、1989年9月。直列4気筒DOHC 16バルブ、排気量1600ccのエンジンを搭載し、発売されました。その後、1993年のマイナーチェンジで排気量は1800ccへと拡大しました。今回紹介するUSらしさが漂うクルマは、1993年式。つまり、マイナーチェンジ前のテンロク車です。
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