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「AMW snap」の記事一覧

見た目はクラシックカーなのに日産「S13シルビア」!? 光岡「ラ・セード」を十数年探して、ついに購入を決断したきっかけとは?

光岡が自動車メーカーとして正式に認められる前に、マイクロカー、パイクカーを経て生み出されたのが「ラ・セード」です。そのベースは、当時の最新車である日産5代目S13型「シルビア」だったことも話題となりました。光岡がオリジナルフレームやモノコックボディ製作といった技術を得るきっかけとなったラ・セードを紹介します。

ドリ車のマツダ「RX-7」からホンダ「NSX」に乗り換えた理由とは? ボディはBMWの純正カラーでDIYペイント…次は内装をスエード調にカスタム予定です

「NSXフィエスタ」が終了した翌年の2023年にホンダ「NSX」オーナーの主催・運営で開催され、100台ものNSXが集合した第1回の「NSXオーナーズデイ」。それから約1年半が経過した2024年9月22日、2回目となる「NSXオーナーズデイ2024」が開催されました。会場のなかから、青いボディが印象的なNSXを紹介します。

ステアリングにウーファーをセット! マツダNB「ロードスター」をドリ車から「魅せる」仕様にカスタム…購入8年目でまだまだ進化中

マツダ「ロードスター」は身近なスポーツカーとして、走り派にもドレスアップ派にも長年にわたり大きな人気を誇っています。初代NA型は近年クラシックカーの枠に入って価格も高騰気味ななか、2代目NB型は初代の雰囲気を残しつつもまだ「遊びやすい」存在。大阪オートメッセ2025(OAM)の会場で、そんな遊び心満載のNBロードスターを発見しました。

フェラーリに間違われたホンダ「NSX」…新車で購入して「ヴェイルサイド」のフォーチュンモデルキットを装着! いまは現状維持をキープ

「NSXフィエスタ」が終了した翌年の2023年にホンダ「NSX」オーナーの主催・運営で開催され、100台ものNSXが集合した第1回の「NSXオーナーズデイ」。それから約1年半が経過した2024年9月22日、「NSXオーナーズデイ2024」が開催されました。今回は、NSX タイプTにヴェイルサイド製フォーチュンモデルのフルキットを装着した1台を紹介。

彼女の愛車はロンドンタクシー!? 日産「キューブ」ベースの光岡「ユーガ」でした…200台ほどしか生産されなかった希少車とは

2024年10月12日(土)に広島市西区観音新町の広島マリーナホップで開催された光岡自動車主催の「オーナーズミーティング」には、歴代さまざまな光岡車が参加していました。その会場で1台しか見かけなかったクルマが「ユーガ」です。ベース車は日産初代「キューブ」。往年のロンドンタクシーをモチーフに、約2年弱しか生産されなかった希少車を紹介します。

購入から28年! 光岡「ビュート コンバーチブル」が可愛すぎて…日産ディーラーが親身になって整備や部品の相談にのってくれるので助かってます!

光岡「ビュート」は1993年の初代モデルから現在の4代目まで継続生産されている、光岡を代表するコンパクトカーです。今回登場する山田さんご夫妻は、貴重なビュート コンバーチブルを所有。購入から28年経過しても愛してやまない愛車を紹介します。

25年ホンダ「NSX」一筋! 自分へのご褒美に購入…髙橋国光さんがル・マンに挑んだ「NSX-GT2」をイメージしてカスタム

2024年9月22日に鈴鹿サーキットの交通安全センターで開催された「NSXオーナーズデイ2024」には、105台ものホンダ「NSX」が集まりました。このイベントに参加した佐藤雄大さんは、25年間NSXを所有するNSX愛好家。佐藤さんのレーシーなNSXを紹介します。

マツダ「ロードスター」に「キャロル」のボディを被せた! さらにロータリーエンジンを搭載した謎のオバフェン仕様のクルマとは?

奇抜に作り込んだマシンで毎回話題を振りまく郷田鈑金。2025年1月の東京オートサロン2025の目玉となったクルマは、マッチョなボディが与えられたマツダ2代目「キャロル」です。トリッキーなリメイク車を完成させた郷田鈑金の力作を見ていきます。
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