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「AMW snap」の記事一覧

「群58」ナンバーが物語る奇跡の1台は、44年愛され続けるR30スカイライン2000RSの「新車からの物語」

富士スピードウェイのハチマルミーティングで見つけた、1982年式日産R30型「スカイライン 2000RS」。前オーナーがターボモデルに乗り換えたため、新車登録から半年以内にほぼ走行ゼロで入手。以来40年以上にわたり美しいコンディションを保つ秘訣をオーナーに聞きました。

「いつか絶対乗る!」父と同じ日産オースターを10年探し入手。親子二代のパーツも装着…往年のラリーマシン再現に懸ける情熱

父の愛車を追い求め10年、親子二代でパーツを受け継ぎながらラリー仕様へと進化する日産「バイオレット・オースター」 石川県の日本自動車博物館を会場に開催された金沢クラシックカーミーティングに、日本でも世界でもラリーで大活躍 […]

壊れるリスクより「最高のハイドロ乗り心地」。シトロエンBXと順調に走り続ける仏車ライフ

芝公園のカーオーナーミーティングで出会ったシトロエンBX GTi。「ハイドロは壊れる」という通説をよそに、オーナーのじゅぽんさんは8年間快適に乗り続けています。魔法の絨毯と呼ばれた乗り心地の実力と、愛車への深い愛着をご紹介します。

旧車レストア職人アガリの1台は日産「スカイラインジャパンR」!? 終のクルマなのにL28改3.1Lフルチューン搭載!

旧車のレストアとカスタムを手がける「ガレージ大矢」代表の大矢清治さんが、人生最後の1台として製作中なのが1980年式日産「スカイラインGT(通称ジャパン)」です。若い頃に新車で欲しくても手が届かなかった夢のクルマを、今度こそ理想どおりに仕上げるべく、ノーマルボディを1から分解し、細部にまでこだわって組み上げています。

子供ができてもアメ車に乗りたい! シボレー「アストロ」なら家族で乗れると妻を説得したお父さんのカスタムが本気すぎた

アメ車ながらファミリーユースも叶う! シボレー「アストロ」を3台乗り継いだ理由とは? 1980年代後半から2000年代前半にかけて一世を風靡したアメリカンミニバン、シボレー「アストロ」を3台乗り継いでいるオーナーがいます […]

希少な日産「チェリーX-1クーペ」を2台持ち! あえてX-1RでなくX-1でイベントに来た偏愛理由とは!?

チェリーX-1Rを45年乗り続けるオーナーが、あえてX-1でイベントに来た理由があった。それは1.4リッターに換装し丁寧に育て上げたオーナー自身の愛の形だった。初代日産チェリークーペの知られざる魅力がここにある。

一度も乗らずに即決購入!? 英国製キットカー「スターリング・ノヴァ」を「モノタロウ」と「eBay」で部品調達して直す不思議な愛車生活

映画のデロリアンを探して偶然出会った英国製キットカー「スターリング・ノヴァ」。ドアのない油圧式キャノピー構造を持つこの個性的な1台を、一度も試乗せずに即決購入し、現在は通勤にも活用中。eBayで部品を個人輸入しながら愛車を育てるオーナーを直撃しました。

昭和のおしゃれなディテールが光る三菱ミニカの先祖! ミツビシ 360バンの驚きの高機能と実用性とは

排気量360ccの古い規格の軽自動車は「サブロク」の愛称で呼ばれ、現在でも根強いファンが数多く存在しています。とはいえ大衆車ゆえに酷使されてきたケースも多く、良い状態をキープしている個体は少なくなっているのが実情です。今回紹介するのは、サブロク軽が全国から集結するイベント「サブロクミート」の会場で発見した、三菱初の商用四輪車「ミツビシ 360バン」です。
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