「EV」の記事一覧

「EV」に関する記事の一覧ページです。AUTO MESSE WEBでは、自動車のカスタムやチューニング、キャンピングカーや福祉車等カーライフを充実させたい皆様への情報が満載です。

高齢者の「踏み間違い事故」減少に効果はある! 日産車やホンダeが採用する「ワンペダル」操作の課題とは

「急な踏み換え」が問題なら 「ワンペダルで操作」すれば解決? EVやHV、PHEVの普及により徐々に注目されつつある「ワンペダル」操作。アクセルワークで加/減速や停車をおこなうものだが、果たしてこのシステムは高齢者で最近...

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公道を走る国産EVレーシングカー! 「パイクスピーク」の参戦車両「トミーカイラZZ」をシェイクダウン

奴田原文雄選手は「まだまだ課題はあるが…」 今年98回目を数える「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」は、通常ならちょうど今頃アメリカ独立記念日前の週末に開催されるはずで、当初は6月28日(日)が決勝日とな...

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働くクルマにエコ技術は不要? 「ハイエース&キャラバン」にハイブリッド車を設定しないワケ

走行距離の多いクルマなのになぜ? 地球温暖化に端を発するCO2排出量規制強化の動きから、乗用車はもちろん商用車にまで電動化のトレンドが波及しているにも関わらず、電動車の設定が皆無に等しいカテゴリーが存在する。 その一つが...

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電気自動車の消費電力は冷蔵庫何個分?年間1万km走行で電気代を試算してみた

EVの航続距離は10年前に比べ約3倍に延びた 電気自動車(EV)に搭載されている駆動用リチウムイオンバッテリーの容量は、日産リーフで40kWh(キロ・ワット・アワー)と、62kWhの2種類がある。初代のリーフは前期型が2...

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電子制御からEVシステムまで、20年で劇的進化を遂げたクルマの技術とは

特別なクルマや技術がイッ気に普及 2000年前後で加速的に進化したクルマの技術は多々ある。なかでも、今から23年前の1997年にトヨタが発表した初代プリウスは画期的だった。いまとなってはハイブリッドカーは一般的なクルマと...

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VWのコンパクト電動SUV「ID.4」プロトタイプを発表! 最大航続距離500kmを実現に

当初は後輪駆動のみで4WDを追加予定 フォルクスワーゲン(以下VW)は3月3日、ジュネーブショーで世界初披露を予定していた電動コンパクトSUV「ID.4(アイディ・フォー)」のプロトタイプをウェブキャスト(オンラインスト...

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電動車両の事故対応に新しい提案、急激な発火や爆発のリスクを最小化するボディカバー

リチウムイオンバッテリーによる延焼を防止 東京ビッグサイトの青海展示棟で開催となった「スマートエネルギーWeek 2020」を構成する展示会のひとつ「第11回[国際]二次電池展 ~バッテリー ジャパン~」に、リチウムイオ...

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車いすの元GPレーサー青木拓磨、初参戦のジャガーEVワンメイクレースで3位獲得

予選キャンセルでまさかの最後尾スタート 車いすのレーサー・青木拓磨選手は、電気自動車レース「JAGUAR I-PACE eTROPHY」へ今年から参戦を開始。その挑戦の第一歩となる2019-2020シーズン第3戦のメキシ...

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