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「review」の記事一覧

ミツオカといえばマイクロカー! マツダ「ロードスター」に乗っていたオーナーが「K-2」を選んだのは、気軽に乗れて小回りがきくからでした

1980年代、原動機付き自転車、いわゆる原チャリスクーターの手軽さと、クルマのようなキャビンを兼ね備えた、原付免許で運転できるクルマ=マイクロカーが流行った時代がありました。光岡は、このクラスのクルマをたくさんラインアップしていた老舗のメーカーでもあり、マニア界隈では同社のマイクロカーは大人気なのです。今回は、小さな光岡「K-2」を紹介します。

雪の少なさが心配された「北海道ブリザードラリー」が開催! タイのアジアクロスカントリーラリー参戦チームもトヨタ「ハイラックス」で走った!

2025年のラリーシーズンの幕開けとなるJAF北海道地区ラリー選手権第1戦「北海道ブリザードラリー」が2025年2月2日(日)に開催されました。このJMRC北海道TEINラリーシリーズ・クローズド部門では、AXCR(アジアクロスカントリーラリー)で優勝経験のある青木拓磨選手もジムニーで参加しました。

TRUSTY:良質なBMWを常時120台ストック! 選ぶ楽しみも購入後のメンテもお任せのキーワードは「10年先の安心と信頼」です【AMW special shop】

保証内容にこだわり、販売したクルマに対して完全に責任を持つことをコアバリューにしているトラスティ本店では、愛車と長く付き合いたいユーザーのため、仕上げ済みの良質車を適正価格でデリバリーしています。多くのBMWオーナーたちから支持されている人気ショップの秘密とは?

約7400万円で落札! ポルシェ「911 カレラRS 2.7ツーリング」が高額な理由は25台のみしか作られなかったホモロゲモデルだったから

2025年1月24日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいて、ポルシェ「911 カレラRS 2.7ツーリング」が出品されました。出品車は、1973年2月15日にラインオフしたドイツ国内向けのRSツーリングで、希少なホモロゲーション・モデルの中の1台でした。

「ウラカン」に比べてねじり剛性20%以上アップ! ランボルギーニ「テメラリオ」のスペースフレームが劣化しづらいわけとは?

ランボルギーニ「テメラリオ」は、ランボルギーニHPEV(High Performance Electrified Vehicle)の第2弾であり、同社の電動化戦略の第3ステップでもあります。総出力920ps、最高速度343km/h、V8ツインターボエンジンと3つの電気モーターの組み合わせにより0-100km/h加速は2.7秒を実現します。今回は、このパフォーマンスをサポートするアルミニウムフレームについて紹介していきます。

トヨタ「ハイエース」ベースの「カリカ」に待望の「ワイド」が登場!「大阪オートメッセ」で初披露…「ジムニー ノマド」のボディキットも近日発売!!

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)~9日(日)の3日間、インテックス大阪を会場に開催されました。出展社数が351社、展示されるカスタム車両は合計630台にものぼった会場から、「アルパインスタイル」のブースに並んだ注目の最新車両を紹介します。

ミツオカ車が広島に大集合!「オロチ」「ラ・セード」だけでなく初の型式認定車両「ゼロワン」やマイクロカー「K-2」まで集まったミーティングとは

光岡自動車は「日本で10番目の自動車メーカー」として知られる存在です。その光岡自動車が2024年10月12日に広島市西区観音新町の広島マリーナホップで「オーナーズミーティング」を開催しました。車種ごとに個性が光るミツオカ車が大集合したその模様をお楽しみください。

「もったいない!?」 コンプリートカーのトヨタ「86GR」を前期マスクにスワップ! 目指したのは100台限定の「86 GRMN」でした!

2024年末に袖ケ浦海浜公園で開催されたオフ会には、110台ものトヨタ「86」&スバル「BRZ」が集結しました。さまざまなアレンジを加えた車両がたくさんあった中から、今回は2018年に発売されたコンプリートカー「86 GR」をカスタマイズしているクルマを紹介します。
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