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「review」の記事一覧

優勝ドライバー

「ランボルギーニ」が後続を引き離し勝利! SUPER GT第2戦富士GT300クラスもドラマがありました

2024年5月4日(土)、静岡県・富士スピードウェイでスーパーGT第2戦の決勝レースが行われました。初の3時間フォーマットとして開催された今回のレース、GT300クラスを制したのは88号車JLOC Lamborghini GT3(小暮卓史/元嶋佑弥)でした。

自作フォード「GT40」は原付カーだった! EVなのにホンダエンジンのサウンドが楽しめるギミックとは【マイクロカー図鑑】

ル・マン24時間レースの歴史の中でも、とくに印象深いレースのひとつが1966年の第34回大会です。フォードが送り込んだ「GT40」が、それまで絶対王者として君臨していたフェラーリを下して初の総合優勝をしたのです。そんなフォードGT40を小さな「原付カー」として再現してしまったマイクロカーを紹介します。

わずか92台のトヨタ「MRスパイダー」で9年10万キロ! 母親はもとAW11型MR2乗り…クルマ好きのDNAはしっかり受け継がれています

かつてトヨタテクノクラフトが2代目トヨタ「MR2」をベースに92台だけ製作したオープンスポーツカー、「MRスパイダー」をご存知でしょうか? 31歳の糸川將人さんは幸運にもこのレア車を手に入れて9年目。本職の自動車エンジニアである彼が惚れこんでいる理由を聞いてみました。

国産旧車からBMW「1シリーズ」に乗り換え…5ドア2シーターで「憧れていたシルキー6で最速のE87を目指したいです」

“サキ”さんはもともと国産旧車でサーキットを楽しむ走り派の若者でしたが、9カ月前に2006年式のBMW「1シリーズ」を入手。それも、魅力的なチューニングメニューがすでに満載された期待以上の個体でした。充実しすぎの内容を紹介します。

2.7億円ではポルシェ「959」はお高い? F1パイロットも歴代オーナーに名を連ねる渋色「コンフォート」はフルレストア済みのお買い得車!?

2024年5月4日、ボナムズがマイアミで開催したオークションにおいてポルシェ「959コンフォート」が出品されました。同車はトータル292台が生産されたうちのコンフォートモデルで、200台がリリース。オーナー歴にはエディ・アーバインの名も残っていおり、直近ではポルシェ・クラシックで大規模なレストアが施された1台です。

えっ、もう増税!? スズキ「スイスポ」に日産「ジューク」など、まだまだ現役だと思っていた2024年に増税対象となるクルマとは

毎年5月末を期限に支払う、自動車税。登録から13年が過ぎたモデルについてはグリーン化税制の名のもとにおおむね15%重課となってしまいます。今回は2024年から増税の対象となるモデルたちを紹介。いずれもまだまだ旧いクルマとは思えないものばかりです。

マツダ「RX−7」ベースの貴重なRE雨宮「幻気-7」を熱意で譲ってもらいました! サーキットからストリートまで快適仕様で楽しんでます

GReddyシリーズを筆頭に話題のクルマの製作し、魅力的なマシンを生み出してきたRE雨宮。過去に製作したマシンはその歴史を象徴する特別なモデルだけに、基本的に販売していません。ここで紹介するのは、どうしても乗りたくて何度もRE雨宮に通って信頼関係を築き上げ、ようやく譲ってもらって“NAO”さんの愛車となったRE雨宮「幻気-7」です。

ウェッズの人気ホイール「レオニス」に輝く新作登場! 繊細さの「FR」と躍動感の「MV」はトヨタ「アルヴェル」から軽自動車まで対応

レース用からカスタムシーンまで高性能なホイールで人気を集めるウェッズ(weds)。妥協のないデザインと先端技術、そしてリーズナブルな価格を実現する「レオニス(LEONIS)」ブランドから、「FR」と「MV」という2つの新作が登場しました。美しさと機能性へのこだわりを紹介します。
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