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「review」の記事一覧

幻の「Z-tune」仕様にした日産「R34 GT-R」オーナーは在日米軍基地勤務。赴任先で「GT-R」「箱根」「桜」の夢を叶えました

2023年8月11日に富士スピードウェイで行われた「FUELFEST JAPAN TOKYO」。映画『ワイルド・スピード』シリーズと縁の深いこのイベントでは「GT-R」も多かったなか、キレイに仕上げられた日産R34型「スカイラインGT-R」を発見! オーナーに話を聞いてみました。

トヨタ「セリカXX」は国産初の最高速300キロの壁を突破! 漫画『よろしくメカドック』にも登場した時代の寵児でした

トヨタ セリカは、4気筒のDOHCエンジンを搭載する系譜ですが、その傍流に北米市場を意識した6気筒モデルがありました。それが「XX」シリーズです。初代と2代目のみ与えられた「セリカXX」をあらためて振り返ります。

半世紀以上むかしのVW「タイプ3」で通勤からキャンプまで! 奥様お気に入りの理由は「なんか幸せな気持ちになる」から

クラシック・フォルクスワーゲンの日本最大級のイベント「ストリートVWsジャンボリー」が2023年6月4日に千葉県のフェスティバルウォーク蘇我で開催されました。今回は、アウトドア派からの人気も高いタイプ3バリアントのオーナー一家に話を聞いてみました。

オーバーヒートになっても慌ててボンネットを開けてはダメ! 万が一のときの対処法をお教えします

オーバーヒートというと旧車のイメージがあるかもしれませんが、10年を超えたぐらいのちょっと古めのクルマだとオーバーヒートになる可能性は十分にあるので注意が必要です。もしもオーバーヒートになってしまった場合の対処法を解説します。

プアマンズポルシェと言われた「968」が7500万円! 理由は世界に1台しかないプロトタイプ「968ターボS」でした

2023年8月17日〜19日、RMサザビーズがアメリカモントレーで開催したオークションにおいてポルシェ「ターボS プロトタイプ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

【じつは中身が日本車だった欧米車5選】「シグネット」「アルナ」「Xクラス」のベースは? 欧州メーカーが日本車を選んだ理由とは

コスト削減から、大手自動車メーカーがクルマの骨格となるプラットフォームを共通化することも珍しいことではありません。ということで今回は、じつはベースは日本車だけど海外メーカーのクルマとして販売されていたものを紹介していきます。

軽トラの屋根がボートになった! ヒントはキャブコンのキャンピングカーでした

軽トラの屋根が、手漕ぎボードになりました。「専用ボート型コンテナユニット」を作ってしまった造船のプロ「タカギ/エフ・アール・ピー・クラフト」を紹介します。

「世界で最も美しいスポーツカー」が復活! アルファ ロメオの元祖「33ストラダーレ」が伝説であり続ける理由とは

2023年8月30日に初公開され、全世界のスーパーカーファンを震撼させたアルファ ロメオ 33ストラダーレは、往年の傑作ティーポ33/2ストラダーレへの、いわばセルフカバー。ここでは、元ネタともいうべきティーポ33/2ストラダーレとはどんなクルマだったのか解説します。
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