クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • review

「review」の記事一覧

ユーノス「ロードスター」にGT-R風ウイング! ガレージベリーのデモカーはガンガン踏んでも乱れない優等生【オレたちの“改”顧録】

ガレージベリーがNA型ユーノス「ロードスター」を仕立てた個性派デモカー。GT-R風アルファーウイングや大量のエアロで見た目を主張しつつ、オリジナルコンピュータや吸排気、補強で走りの土台を整えた。ガンガン踏んでもニュートラルステアを保つ1台を、ヤングバージョン1995年5月号から振り返る。

330馬力でもマイルド!? 東名パワードの日産「S14 シルビア」はサーキットと街乗りを両立した“ドンピシャ”マシン【オレたちの“改”顧録】

1995年、東名パワードが日産「S14シルビア」で示したサーキットスペックのデモカー。SR20DETを2044ccに拡大し330馬力を発生。ハードに攻められるのに扱いはマイルド。エンジンから足まわりまで突き詰めた“ドンピシャ”の1台を当時の資料から振り返る。

ジープよりも早く完成!国産四駆の先駆け「くろがね四起」の現存する貴重な1台を公開

ジープより早く四輪駆動を実用化した国産車、九五式小型乗用車(くろがね四起)。1941年式の貴重な現存車を日本自動車博物館で取材し、普段は見られない車内とエンジンルームを特別公開。国産四駆の原点に迫る。

トヨタが純正採用するプロテクションフィルム!アルファードをマット仕様で上品に演出

福岡のプロテラジャパンが、トヨタ「アルファード」にマットのプロテクションフィルムを施工。トヨタも純正採用するProFilmで、飛び石や害獣被害、紫外線から守りながら、白が際立つ上品なマットボディへ。施工のこだわりを取材した。

音響メーカーと共同開発!ダイハツ「コペン」の車内を快適にする専用の調音シート

D-SPORTが初代コペン「L880K」専用の調音シートを2026年6月30日に発売。ルーフ内装パネルの裏に貼るだけで静粛性とオーディオ音質を底上げする。吸音・遮音・制振の3層構造9mm厚、税込1万8700円。BEWITHとの共同開発品だ。

修復歴すら戦いの勲章! 本物の競技歴を持つランチア「HFストラトス」が放つ唯一無二のオーラ

ボナムズのオークションに出品された本物の競技歴を持つランチア「HFストラトス」グループ4仕様を紹介。戦いの勲章である修復歴と、約1億3800万円でも流札となったコレクター市場のシビアな現実を探る。

「タフネス&ラグジュアリー」を両立! エムズスピードの新作ボディキットはレクサス「GX」の精悍なスタイルを引き立てる

エムズスピードがレクサスGX用ボディキットをエクスクルーシブゼウスLUVラインから発表。東京オートサロン2026でデビューした新作は、未塗装のまま装着できるABS製ピアノブラック仕上げが魅力。前後スポイラーや鍛造24インチで精悍に仕上げた迫力満点のデモカーを紹介する。

トヨタ「プロボックス」を女性向けにカスタム!丸目とベージュ塗装が可愛いお洒落な1台

四国は香川県でコンプリートプロボックスを発信するNTCファミリアが放つ最新のプロボックスは、これまでの男性向け路線から“女性”へターゲットを刷新。FJクルーザーのベージュを纏った丸目フェイスの愛らしい外観に加え、リア部には新型テーブル機能も搭載。自社工場での施工により、250万円という驚きの高コスパを実現した一台だ。
share:

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

人気記事ランキング

アーカイブ

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS