クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • review

「review」の記事一覧

40系アルヴェルの足元を魅せる! MIDの新作ホイールの造形美に注目〈PR〉

トヨタ「アルファード」や「ヴェルファイア」といった高級ミニバンに最適なホイールが、マルカサービスの「MID EXCLUSIVE」から登場しました。繊細な20本フィンの「020F」と、エレガントなメッシュの「029M」です。ブランド初のマルチP.C.D.を採用し、30系だけでなく新型の40系にも対応。重量級のボディを品良く支える至高の2本を紹介します。

子供の頃の誓いが半世紀後に実現! 極上個体のトヨタ「TE27 スプリンタートレノ」を手に入れたオーナーの胸熱物語

石川県で開催された金沢クラシックカーミーティングで出会った、1973年式スプリンタートレノ(TE27)。子供の頃に「絶対に乗る! 」と誓った古さんが、半世紀近い歳月を経てついに手に入れた一台。走行7万km台でエンジンも出荷時のまま。希少なTE27の魅力とオーナーのこだわりに迫る。

世界13台の跳ね馬レーシングカー「ディーノ206S」の血統とその価値とは!?

フェラーリ史上もっとも可憐で美しいと称されるレーシングマシン、「ディーノ206S」。現存わずか2台とされる極上の希少モデルが、2026年1月28日にパリで開催されたRMサザビーズのオークションに登場しました。サッカー界のレジェンド、ディエゴ・マラドーナ獲得の立役者が初代オーナーという数奇な車歴を持ちながら、なぜ最高7.7億円超えの予想価格に対し「流札」という結果に終わったのか。クラシックカー市場の厳しい現実をお届けします。

重厚さと鋭さを主張するRAYSチームデイトナ「FDX」系の新たなアプローチ〈PR〉

「RAYS(レイズ)」がリリースするホイールのなかで、ラギッドなデザインが印象的な「TEAM DAYTONA(チームデイトナ)」ブランドからFDX-SGとFDX-AGの2タイプが新たにラインアップしました。これらはチームデイトナのルーツともいえるFDXをベースに、FDX-SGはタフなイメージを踏襲しつつより洗練された表情になり、FDX-AGは造形とディティールを現代的に再構築。それぞれの特徴を紹介します。

西暦3000年まで乗る!? いすゞ一筋の男が惚れ込んだ希少「PAネロ イルムシャー160R」の魅力とオーナーの偏愛に迫る!

広島在住のいすゞ一筋オーナー・藤井啓喜さんが愛する「PAネロ・イルムシャー160R」。総生産台数3000台未満の希少クーペを弟と共同所有し、西暦3000年まで乗り続けることを目標に掲げるオーナーの愛車哲学を紹介。

最強935から派生したリトラクタブル顔のポルシェ「フラットノーズ」はメーカー純正チューニングカー!?

1970年代から始まるターボ車の歴史のなかで、特別な存在感を放つポルシェ「911ターボ」。今回はそのなかでも熱狂的な人気を誇る特注モデル「フラットノーズ」のオークション結果をお届けします。極上の内外装を保ちながらも、なぜ最高3680万円の予想価格に対し「落札ならず(流札)」という結果に終わったのか。16万km超という走行距離が明暗を分けた、クラシックカー市場のシビアな現実をご紹介します。

クラシックカーレースを少しでも若者に広げたい! 1969年式ミニ「クラブマン1275GT」で耐久レースをする大事な思惑!?

一見すると街で見かけるコンビニカラー? いいえ、由緒正しきレーシング仕様です。真夏に開催された「サイドウェイトロフィー」4時間耐久レースに、1969年式ミニ「クラブマンGT」が参戦しました。英国車整備工場のプロと20代若者がタスキを繋ぎ、ガス欠寸前のドラマを乗り越えた熱き完走の記録をレポートします。

ランクル70!? 福岡のプロボックス専門店が作ったフェイスチェンジキット「70BOX」のインパクトが強すぎる!

大阪オートメッセ2026に現れたランクル70顔のプロボックス。福岡の専門店・箱ばん屋が手がける「70BOX」は、オリジナルフロントキットでSUVフェイスに大変身。車体+150万円からのコンプリートカーで、車検対応・ローン一本化にも対応している。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS