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  • 藤田竜太(FUJITA Ryuta)
  • 藤田竜太(FUJITA Ryuta)
  • モータリング ライター。現在の愛車:日産スカイラインGT-R(R32)/ユーノス・ロードスター(NA6)。物心が付いたときからクルマ好き。小・中学生時代はラジコンに夢中になり、大学3年生から自動車専門誌の編集部に出入りして、そのまま編集部に就職。20代半ばで、編集部を“卒業”し、モータリング ライターとして独立。90年代は積極的にレースに参戦し、入賞経験多数。特技は、少林寺拳法。

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乗るならいまがラストチャンス? MTが思う存分楽しめる新車を「今買っておくべき」理由とは

MT車が大好きだという人は、今のうちに新車のMT車を買うことをオススメする。中古という手段もあるが、この先パーツが手に入らないことを考えると実は新車がお得すぎるのだ。そこで、ここでは今、新車で買えるマニュアルモデルを紹介していこう。
80年代ボーイズレーサー4台

マジでじゃじゃ馬! だけどMTで思う存分楽しめた「国産80’sボーイズレーサー」5選

1990年代、急激に日本車が進化していった過渡期といえる'80年代。クルマ好きの若者を虜にしたコンパクトハッチをはじめとしたボーイズレーサーたち。走る喜びとスピンは紙一重というジギルとハイド的な刺激に満ち溢れていた'80sボーイズレーサーを5台紹介!
純正シートのヤレ

愛車を維持する生命線は「純正部品」! 今絶対に買っておくべき部品、買わなくても大丈夫な部品の「境界線」とは

長く大事に愛車を維持していくために必要な、純正補修部品。車両の生産終了から一定期間が過ぎると製造廃止となりやすい。壊れて購入したいときに手に入らないという事態を回避するべく、今使用している純正部品を保護するためにカスタムするのはどうだろうか?

トヨタのFRと言ったらやっぱりハチロク! 後輪駆動時代の「歴代レビン/トレノ」一体何がスゴかったのか

2.4リッターの新しいハチロク、GR86(ZN8)が登場し、その走りっぷりに注目が集まっているところだが、ハチロクといえばいまでも80年代のレビン・トレノ=AE86のイメージが強い。そのAE86も、レビン・トレノシリーズでは、4代目のモデルとなる。そのルーツ、初代から3代目までのレビン・トレノを振り返ってみよう。
4代目スイフトスポーツ

国産スポーツカーの高騰が止まらない! いま買っておくべき底値の国産MT車とは

国産スポーツカーの高騰が止まない。90年代ネオクラ以降のMT車も絶滅を危惧する心理から古車価格が上昇中。象徴的なのがVAB型WRX STIで極上モノなら700万円を超える個体もある。そんななかいまから手にしておきたい底値の国産MTモデルとは
GRスープラ(TRDパーツ装着車)

自動車メーカー直系カスタマイズパーツの「大きなメリット」とは? 意外と見落としがちな「デメリット」も解説

クルマをカスタマイズするときにお世話になるチューニング&カスタマイズパーツ。多くはサードパーティ製アイテムだが、自動車メーカー直系のワークスブランドからも沢山のパーツが市場に供給されている。メーカーワークス製パーツのメリットとデメリットとは
悲しき2代目

R33GT-Rはなぜ不人気だったのか?「偉大すぎた初代」のせいで泣かず飛ばずの「2代目スポーツカー」3選+α

初代モデルが大ヒットしてしまうと、2代目への期待値もグッと上がる。初代を超えるべく最新技術などが投入されて誕生するのだが、ふとしたポイントが足かせになり、人気が落ちてしまうことも……。そんな魅力あるのに評価が低くなってしまった2代目を紹介する。
10年選手のイメージ

実は古いほど「美味しい」? まだまだ現役の「10年落ち」国産車4選+α

日本の車両使用年数は約14年。1台を長く乗るような時代になっている。クルマ自体も10年くらいでは古く見えず、意外とじつは10年落ちというモデルも多い。そこで、今回は2010年に登場し、発売から10年が経過している国産車を紹介していこう。
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