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フェラーリ新型「ローマ スパイダー」で廃止前の「東京高速道路」を走った!「甘い生活」にもっとも近い跳ね馬であることは間違いない

フェラーリ「カルフォルニア」シリーズの受け皿とも思われる「ローマ」であるが、オープンモデルはバリオルーフではなくソフトトップを採用しています。それは「ドルチェ・ヴィータ」を実現するためには、ソフトトップのほうがよりふさわしいということが理由でしょう。スーパーカー大王の山崎元裕氏が試乗して、優雅な「ローマ スパイダー」の走りを堪能しました。

マイルドハイブリッドでも1タンクで1500km走れる!VW「パサートeTSIエレガンス」で東京〜大阪をロングドライブ

VW広報部のSさんから、「新型パサートのガソリン・マイルドハイブリッドは燃費が良いですから、ぜひテストしてください!」とありがたい挑戦状をいただいたので、東京~大阪間の1000kmロングドライブを行いました。好燃費といえばディーゼルを思い浮かべる人も多いと思いますが、今回のテストでは驚きの結果が出たのです。

走行距離わずか2200km!800台限定生産の日産「スカイラインGTS-R」が1800万円

ノスタルジックカーが中心の旧車専門店であるヴィンテージ 宮田自動車。魅力的なクルマをラインアップしている同車のなかでも白眉だったのが1987年式の日産「スカイラインGTS-R」。総走行距離がわずか2200kmという奇跡の1台ということもあり、1800万円というプライスで販売されていました。

11年ぶりにフルモデルチェンジしたダイハツ新型「ムーヴ」は約136万円から!初採用のスライドドアやシティポップ全開のCMで話題

2025年6月5日、ダイハツ7代目「ムーヴ」がおよそ2年の時を経て待望のデビューを果たしました。ムーヴは1995年にダイハツ初の軽ハイト系乗用車として誕生し、以来30年にわたり6代にわたり累計販売台数340万台を超えるロングセラーモデルながら、7代目へとバトンを渡すことなく2023年7月に販売が終了。フルモデルチェンジが待たれていたモデルの詳細をお届けします。

亡きチューニングビルダー最後の遺作! 日産3代目C10型「スカイライン」にRB25DETエンジンをスワップ

RB25DETエンジンを搭載した1971年式の日産3代目「スカイライン」。一見するとノーマル風ながら、細部までこだわり抜いた仕様になっています。亡きビルダーの手で仕上げられた1台を紹介します。

名神高速下り・菩提寺PA「モテナス」:約300gの大盛りごはんが追加料金なしで選べるお得な定食メニュー【SPめし】

ドライブの際に立ち寄る高速道路のサービスエリア(SA)やパーキングエリア (PA)。民営化以降、サービスが向上し、その土地の名産品も食べられるようになっています。この“SPめし”では、全国の高速道路のサービスエリアやパーキングエリアを廻ってオススメのご飯を紹介しています。3回目は、名神高速道路下り線にある菩提寺PAの「モテナス」です。

マウンテンバイク競技者・平林安里選手がTGRラリーチャレンジにマッスルラリー・チームで初挑戦!

アスリート系の選手を起用してラリーに参戦している「MUSCLE RALLY(マッスルラリー)」チーム。長野オリンピックで金メダルを獲得した元スピードスケート選手の清水宏保氏や、元フィギュアスケート選手である小塚崇彦選手。そして4度冬季オリンピックに出場した経験を持つ元スピードスケートに出場した寺尾 悟選手を擁するチームです。2023年に設立されたチームですが、すでに全日本ラリー選手権はもちろんWRC(世界ラリー選手権)ラリージャパンにも参戦経験があります。

常磐自動車道下り・四倉PA「海岸食堂」:人気No.1の新鮮な地魚の刺身定食は種類が変わるのでリピート必須【SPめし】

ドライブの際に立ち寄る高速道路のサービスエリア(SA)やパーキングエリア (PA)。民営化以降サービスが向上し、その土地の名産品も食べられるようになっています。特集“SPめし(SAとPAのご飯)”では、全国の高速道路のサービスエリアやパーキングエリアをまわっておすすめのご飯を紹介します。2回目は、常磐自動車道下り線にある四倉PAの「海岸食堂」です。

 

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