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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

280馬力で駆ける!史上初の”電動GTi” プジョー新型「E-208 GTi」登場

プジョーは、2025年ル・マン24時間レースの会場で、新型「プジョー E-208 GTi」を発表しました。価格や日本への導入は未定ですが、この新型モデルはプジョー初の「電動GTi」であり、280psと345N・mを誇る強力な電動モーターを搭載しています。新たな時代のGTiとして、伝統と革新を融合した注目の1台です。

漆黒×635psの超高級仕様!レンジローバー スポーツに厳しい審美眼も納得させる「SVブラック」が登場! 

英国のランドローバー本社は、ラグジュアリーパフォーマンスSUV「レンジローバー スポーツSV」をベースに、精緻なモノクローム仕上げを施した新モデル「レンジローバー スポーツSVブラック」を発表しました。内外装に至るまで「ナービックブラック」で統一され、まるで「黒に浸された」ような佇まいを実現しています。最高出力は635ps、最大トルクは750Nmを誇る4.4リッターV8ツインターボMHEVエンジンを搭載し、0-60mph加速(約96km/h)はわずか3.6秒、最高速度は約290km/hに達します。

究極ツーリングワゴンBMW 「M3 CSツーリング」が全国30台限定で受注発売!

待望のモデルが30台限定で日本に初上陸!受付は7月13日まで BMWジャパンは、2025年7月1日から「BMW M3 CSツーリング」を限定車として日本で初めて導入することを発表しました。本モデルは、BMW M3 Com […]

フェラーリがW優勝! 10万人が沸いたWEC第3戦スパ・フランコルシャンを現地からレポート【みどり独乙通信】

ドイツ在住のモータースポーツジャーナリスト・池ノ内みどりさんは、2025年のWEC(FIA世界耐久選手権)第3戦の取材でベルギー・スパ・フランコルシャンへ。10万人の観客が詰めかけた超満員の現場で、レースの熱気と観戦の楽しさ、そして現地ならではの美味しい誘惑まで⋯⋯。舞台裏をお届けします。

1972年公開『ヘアピン・サーカス』が期間限定で再上映!「ギャラは100万円でした」と主役・見崎清志がトークショーで大暴露

1972年に公開された映画『ヘアピン・サーカス』が、いま再び注目を集めていいます。五木寛之の原作をもとに、西村潔監督が描いた“サーキットを駆ける青春の断層”。50年以上の時を経て、見逃されていた東宝ニューアクションの異端作が、再評価の風を受け、期間限定でスクリーンに帰ってきました。

新型スバル「フォレスター」はハイブリッドとターボの2タイプを用意!搭載エンジンで走り味がまったく異なる!

スバル新型「フォレスター」の公道試乗会が行われました。試乗車はストロングハイブリッドを搭載するプレミアムS:HEVと1.8LターボのSPORT。パワーユニットの違いからあらゆるところに走りの個性が異なっていました。

ガソリンが1リットル230円でも超安い! ヨーロッパで給油するならベルギーがオススメです【みどり独乙通信】

ドイツ在住でモータースポーツを取材している池ノ内みどりさんが、WEC(FIA世界耐久選手権)の取材のためベルギーへ。物価が高いイメージのヨーロッパですが、国をまたぐと驚くほどの価格差を実感することも。そんな旅先での発見や、旬の食材について綴ります。

映画『007/ゴールドフィンガー』登場のロールス・ロイスをオマージュした「ファントム ゴールドフィンガー」を一般公開

ロールス・ロイスは、2025年5月24日、イタリアのコモ湖畔で開催された「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」で「ファントム ゴールドフィンガー」を一般公開しました。ファントム誕生100周年を祝福したワンオフ仕様は、どのような特徴があるのでしょうか?

 

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