afimp Style up Car Contest 2020 【第296回 岡山県 モウフ】 (1/4ページ)

afimp Style up Car Contest 2020 【第296回 岡山県 モウフ】

アウディ&VWのスタイルアップなら おまかせのモウフで開催!

 アウディ、VWをメインに数多くのカスタムのノウハウを蓄積、多くのフリークを支えている岡山県の名店モウフで開催されたスタイルアップカーコンテストの模様をお届けします。

※記号説明

(A) フロントスポイラー(リップスポイラーも含む) (B) サイドステップ (C) リアアンダースポイラー(ディフューザー含む) (D) リアスポイラー(ウイング) (E) ステアリング (F) シフトノブ (G) ナビ+オーディオ (H) シート (I) フロアマット (J) ホイール (K) タイヤ (L) ブレーキ(キャリパー/ローター/パッド) (M) ショックアブソーバー (N) スプリング (O) マフラー (P) コンピューター (Q) その他エクステリア (R) その他インテリア (S) その他の機能系パーツ

【アウディS1】

荒木亮一サン 40歳 (岡山県岡山市)

 MINIに負けないぐらい「チョロQ感を出す」ためにと、リアウイングに個性的なスポイラーを装着。隣の奥さんの真由子サンは現在Q2に乗っていて、夫婦揃ってのアウディ好き。たま~にサーキット走行をすることもあるらしく、今後はブレーキ周りをブレンボあたりに交換したいのだとか。交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

(D) Hitotsuyama (J) 純正 (M)(N) KW・Ver.3 (P) APRステージ2

【アウディQ8 Sライン】

矢吹情次サン  (岡山県岡山市)

 純正21インチを、いっ気に巨大な24インチ履きへ。ベントレー用のマフラーエンドはフランジを作ってのボルト留め、グロスブラック塗装とカーボンシートによるラッピングより顔面とテールをブラック化。コテコテ感無く仕上げたのがポイントです。次はRS Q8用のフェンダーアーチらしいです。交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

(A) 純正カーボンフィルム加工 (C) SQ8純正加工 (J) HRE S201(10.5×24+20/10.5×24+15) (K) ヨコハマPARADA Spec-X(295/35) (M) ワンオフ・ロアリンク加工 (O) ベントレー・マフラーエンド加工 (Q) ワンオフHIDフォグ加工、RS Q8用カーボンミラー、リアワイパーレス、他

【アウディA4 Sライン】

中村修二サン 45歳(岡山県岡山市)

 エアロ関係は「サイド以外はハデな純正のスタイル。だから弱々しいサイドにだけスポイラーを装着しました」と、確かにこのサイドがあるとだいぶボリュームアップして全体のバランスが取れてイメージが変わりますね! これまでは「割りそうで付けなかった」というリップが次の目標らしいです。交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

(B) キャラクター (J) ニュートレイルFS20モノ(10×20) (K) コンチネンタル6(255/30) (M)(N) KW・Ver.3 (Q) フロント・フルXPELプロテクションフィルム

【メルセデスベンツCクラス】

古橋義崇サン 44歳(群馬県前橋市)

「このホイール、売っています!」というニュートレイルのバリバリ営業マンの古橋サン。「キャストのような鍛造でカドがないのがポイント」というヘリテイジを履き、「スタンス系からハイエンドまでどの方向からでも仕上げられます。すべて鍛造ホイールでワンオフに近いのもポイント!」らしいですヨ。交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

(A) ストンピンアーク+スリプロ (J) ニュートレイル ヘリテイジ(9×20/10×20) (K) TOYO(245/30:255/30) (N) MSS

【アウディR8 V10プラス】

妹尾泰晴サン  (岡山県岡山市)

 モウフ代表・妹尾サンの個人車でもあるR8。アメリカから部品番号をひろい出して顔面を前期から後期へとフェイスリフト。KWの車高調Ver.4は、R8への装着は「日本にこれ一台」とか。リアディフューザーの隙間から減衰力のハイロー切り替えが行えるスイッチが顔を出しているのもスゴイです!交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

(A) ストンピンアーク+オリジナル (B) バランスイット+バランスイット・カナード (C) バランスイット (I) カロ (J) ニュートレイルSN5モノ(9×20/12×21) (K) ミシュラン・パイロットスポーツ4S(245/30:325/25) (M)(N) KW・Ver.4 (O) アクラポヴィッチ (P) APRステージ1 (Q) 後期コンバージョン・フロントフェイス、XPELステルスプロテクションフィルムフル×アルティメイト

【アウディR8 42 V10プラス】

別府正昭サン 52歳(岡山県岡山市)

 スーパーカー世代のオーナーは、フェラーリでもランボでも無く「このR8なら買えるかも」と購入。ベース車のV10プラスはミラーやディフューザーがカーボン仕様で、純正でバケットシートが入っているレア車とか。マフラーのファブスピードはステンレス製で音も「純正とは全然違う!」とお気に入り!交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

(J) ニュートレイルM10(9×20/12×20) (K) コンチネンタル6(235/30:305/25) (N) KW・HASコイルスプリング (O) ファブスピード

【アウディA5スポーツバック】

新谷栄子サン  (広島県山県郡)

 本当はフロントリップも付けたいとの事でしたが、この車高で乗るには「負担が大きいので」と現在は見送り中のオーナー。「全体に大人しめです」とのことですが、いやいやどうして、ブラッシュドティントクリア色のホイール、KWのVer.3とナイスなアイテムをチョイス。娘の萌実サンと。交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

(J) ニュートレイルCS9モノ(10×20) (K) コンチネンタル6(265/30) (M)(N) KW・Ver.3

【アウディTT RS】

小郷原裕貴サン 30歳 (岡山県倉敷市)

 以前はRS5に乗っていて、「もう少しスポーツ寄りのクルマが乗りたい」とこの左ハンドルのTTに乗り換えたオーナー。ドライブは「めっちゃ楽しい」とのこと。コダワリのホイールは、本来裏打ちされているピアスボルトを表面に見えるように設定、ダークブロンズカラー含めてかなりお気に入りでした!交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

(A) addパフォーマンス (E) TTS用加工 (J) ニュートレイルTM13(9.5×20) (K) コンチネンタル6(255/30) (M)(N) KW・Ver.3 (S) 034モータースポーツ・フロントアッパーマウント、リアサブフレームインサート

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