afimp Style up Car Contest 2020 【第296回 岡山県 モウフ】 (3/4ページ)

【アウディRS4】

平井 登サン 46歳(大阪府大阪市)

 基本、自分でやりたい派のオーナーはシルバーモールを外してカーボンモールをDIYする自作派。エアコンの吹き出し口に取り付けたP3マルチゲージは0-100m計測やブースト圧、スピードなどが表示できるスグレモノ。ホイールは在庫がなく3ヶ月待ったとか。本日は6歳の息子のレオ君が代理で登場。

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交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

 

(A) addパフォーマンス (J) ボルクレーシングG16(10×20+25) (K) ミシュラン・パイロットスポーツ4S(275/30) (M)(N) KWクラブスポーツV3 (O) レムス (P) APR (S) プラズマダイレクト、グループMエアクリーナー

【アウディRS5スポーツバック】

則久誠一サン  (香川県三豊市)

 このRS5スポーツバックは「シンプルにしている」のがポイントというオーナー。モウフに通うようになって約3年。なんでも詳しく説明してくれるモウフには絶大な信頼があり、代表の妹尾サンに基本おまかせなんだとか。「次の予定はマフラーかな? 気持ちのいい音がするのがほしい」と語ってくれました。交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

(A) addパフォーマンス (J) ニュートレイルRC6(10.5×21) (K) コンチネンタル6(295/25) (M)(N) KW・Ver.3 (Q) XPELプロテクションフィルム

【メルセデスベンツCLS220d】

浅野綾介サン 32歳(岡山県岡山市)

 4ドアクーペのボディが好きでこのCLSを購入したオーナー。ボディ全体を真っ黒なイメージにはしたく無いとホイールの色はブラッシュドブラック。「普段乗りする仕様なのでどこにでも行ける仕様。最大限にかっこ良く」を目指した仕様とか。今後はリアもAMGのCLS53仕様にする予定とか。交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

(J) BCフォージドHCS23S(9×21/11×21) (K) ピレリP-ZERO(255/30:305/25) (Q) AMG CLS53フロントグリル/サイドダクトグリル/グリル枠 (S) IIDロワリングキット

【アウディRS4】

藤原英明サン 53歳(岡山県倉敷市)

 コンセプトは「都会的でありながら全開で走れるクルマ」というオーナーは、車高をここまで落とすため、RS5用のKW・Ver.4を装着。さらに、中低速は速くなったけど、高速の伸びを増したいとAPRステージ1プラスの登場を心待ちにしていました。RS4本来のポテンシャルが知りたいそうですよ。交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

(A) バランスイット(カーボン) (J) ニュートレイルVS10Tモノ(10×20) (K) コンチネンタル(295/25) (M)(N) KW・Ver.4 (O) レムス (P) APRステージ1 (Q) XPELプロテクションフィルム、エンブレム・ブラックアウト、スリプロ・フロントリップ (R) リアドア用カーテシランプ (S) イベンチュリ・インテークシステム、034モータースポーツ・インサート(サブフレーム/ミッションマウント)

【BMW・M4】

阪脇和也サン 42歳(岡山県岡山市)

 タイヤへのフェンダーの被り具合など「この車高がお気に入り!」というオーナー。KWの足回りは乗り心地も素晴らしいとか。今後はUS鍛造ホイールのレーシングカーズ、GTウイング、カーボンボンネット、レカロ・プロレーサーなどを付けてレーシングカー的シルエットに仕上げたいのだとか。交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

(A) MK RennSport (J) HRE・S101(9.5×20/11×20) (M)(N) KW・Ver.3 (O) アクセス・エボリューション

【アウディRS4アヴァント】

川瀬大典サン 45歳(三重県いなべ市)

 元々は艶ありブラックだったボディを、圧倒的存在感を出したくてマットに仕上げてフルステルス化。さらに細かいメッキ部もすべてグロスブラックにラッピング。敢えてホイールだけは黒にせずメリハリを付けたところもナイスです。ボディが艶消しになると、より純正のフェンダーが強調されますね!交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

(A) addパフォーマンス (B)(C) バランスイット (J) ニュートレイルRC5モノ(10×20) (K) コンチネンタル6(295/25) (M)(N) KW・Ver.3 (O) レムス・キャタバックエキゾースト・カーボンテール (Q) XPEL PPFフルステルス+アルティメイト(カーボンヘッドライト部)、グロスブラックラッピング・グリル枠/サッシ枠/ルーフレール/前後化粧枠・他 (S) 034モータースポーツ・リアサブフレームマウント

【アウディA5スポーツバック】

神田久永サン 25歳(愛知県蒲郡市)

 スバルのレヴォーグからこのA5に乗り換えのオーナー。SNSで繋がっている友人たちからの誕生日プレゼントのテールウインカーは外側が遅れて光る2段階のシーケンシャル式。ローズゴールドのBCフォージドのホイールもいいセンスです。次はマクストンパフォーマンスのリップを狙っているとか。交通タイムス社が発行する「afimp」主催のミーティング「スタイルアップカーコンテスト2020」の第296回を岡山県のモウフにて開催画像はこちら

(A) Sライン用純正 (C) S5用ディフューザー (G) ロックフォード・ツィーター (J) BCフォージドEH177(10×20+20) (K) ファルケンFK510(255/30) (M) BCレーシング・エクストリームロー (O) Fiエギゾースト (Q) S5用フォグカバー、リア・ダイナミックウインカー

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