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2022/08

「GT-R」と張り合ったマツダ「ファミリアロータリークーペ」羊狼の心臓は「コスモスポーツ」と同じ2ローターREでした

1968年にマツダ・コスモスポーツに続くロータリーエンジンを搭載して、登場したのがファミリアロータリークーペだった。コンパクトで軽量なボディに491×2の10A型2ローターエンジンは、驚くほどに俊足だった。同車の魅力をあらためて振り返ってみよう。
軽トラ用ラックフレーム「RacKtra(ラクトラ)」

アウトドア派に人気の軽トラ荷台カスタムが進化! システムアップ可能な最新キャリアラックとは

2022年8月6日・7日に幕張メッセで開催された「アソモビ2022 in Makuhari」。会場で発見した、気になるクルマたちを深掘りしていく。まずは、軽トラ用キャリアラックの新たな選択肢「SPIELER」の魅力に迫ろう。
カーサイドテント設営

キャンプ初心者に人気! 簡単設営の「カーサイドテント」でワンランク上の快適空間を手に入れる

クルマに連結して使用するカーサイドテント。テント設営が苦手なキャンプ初心者や女の子でも楽しめそうなほどの使い勝手やメリットなど、便利さを紹介。
三菱レグナムの走り

三菱初代「レグナム」と8代目「ギャラン」で盛り上がろう! もしガソリン直噴エンジン「GDI」が成功していたら?

世界初のガソリン直噴エンジンを採用してデビューした8代目ギャランと初代レグナム。逆スラントノーズのスタイリッシュなデザインやスポーツモード4速ATのインベックスⅡを採用するなど革新技術に溢れていた。しかしGDIに不具合が続出してことで三菱にとって黒歴史となってしまう。
Genb製フロント用リバウンドストッパー

「リバウンドストップ」ってなに? 「ハイエース」「キャラバン」を快適な乗り味にするウレタン製パーツの正体とは

足まわりをカスタムしたことがある人なら縮み側のストロークを規制するバンプストッパーは知っているだろうが、伸び側を規制するリバウンドストップを知らない人は多い。商用車にとって大切な働きをするリバンドストップはローダウンしたクルマの快適性はもちろん、操縦安定性も高める重要なパーツなのだ。
オイル交換時期のイメージ

「3000キロ」がエンジンオイル交換の目安は本当? 愛車を大切に乗り続けるためにできることとは

大事なエンジンの性能を発揮し続けるため、オイル交換はとても大事なメンテナンス作業となる。近年は1万kmなど交換指定距離がどんどん長くなっている。しかし、多くのクルマ好きの間でよく聞くのが「3000km」で交換というフレーズだ。なぜ早めの交換をするのだろうか?

「ディーノ」が7500万円! フランス女優が愛した美しすぎる「246GTS」とは

美しいクルマの代名詞でもある「ディーノ」。そしてその元オーナーもフランスのスーパーモデルにして女優でした。オークションマーケットで5000〜6000万円が相場と言われている「ディーノ246GTS」がなぜ7500万円もの高値で落札されたのか、固体のヒストリーも紐解きながら検証します。

星空シアターでマンネリキャンプ脱却! 画質も音質も大満足のモバイルプロジェクター「BenQ GS50」でひと味違うアウトドア体験はいかが?

ここ数年、アウトドアがブームだ。しかし、夫婦やカップルでキャンプを楽しむ人も多いと思いますが、ここではマンネリ化したキャンプに終止符を打つべくBenQからリリースされた話題のアウトドア対応LEDモバイルプロジェクター「GS50」をご紹介したいと思います。

62台限定!! マセラティ「MC20」がサーキット専用車になる! 740馬力の海神の中身とは

マセラティは「MC20」をベースとしたサーキット専用スーパースポーツの新しいプロジェクト「プロジェクト24」を発表。62台のみが生産されるという、新たなサーキットモデルについてお届けします。
キャラバンオーテックのイメージ

日産「キャラバン」に上質な「オーテック」が登場! 働くクルマにワークスコンプリートが設定された理由とは

働くクルマとして人気のトヨタ・ハイエース。そのライバルとして双璧をなしているのが日産キャラバンだ。動力性能に磨きをかけるなど、進化し続けているのだが、最近のトピックスとして、ワークスコンプリートモデルであるオーテックが追加された。その理由とは?

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