クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

CAR
スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

マイルドハイブリッドでも1タンクで1500km走れる!VW「パサートeTSIエレガンス」で東京〜大阪をロングドライブ

VW広報部のSさんから、「新型パサートのガソリン・マイルドハイブリッドは燃費が良いですから、ぜひテストしてください!」とありがたい挑戦状をいただいたので、東京~大阪間の1000kmロングドライブを行いました。好燃費といえばディーゼルを思い浮かべる人も多いと思いますが、今回のテストでは驚きの結果が出たのです。

マセラティが「グラントゥーリズモ」「グランカブリオ」がモデナ工場で再び生産する背景に隠された“原点回帰”の意図とは?

マセラティは、「グラントゥーリズモ」と「グランカブリオ」の生産を2025年第4四半期からイタリア・モデナ工場に移管すると発表しました。この決断の背景の裏側には、どのような理由があるのでしょうか?

なんちゃってセレブが自動車業界で活躍する女性たちの姿を「ル・ボラン カーズミート2025横浜」と「KYOJO CUP」で追いました!

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、2025年5月10日(土)〜11日(日)に開催された「ル・ボラン カーズミート2025横浜」と「KYOJO CUP」の模様をお届けします。キーワードは“女性”。カーイベントとカーレースで活躍していた女性たちの姿を追いました。

BYD「シーライオン7」を乗り比べ! 内燃機関に慣れた人にはAWDよりもRWDのほうがオススメ!? アルファ ロメオらしいラインの理由とは?

「Hello, e-Life!:『eモビリティを、みんなのものに』をさらに加速!」というBYDの新スローガンを体現した電動クロスオーバーSUVは、日本の道路でいかなる走りを体感させてくれるのか? 試乗会においてドライブした2台のシーライオン7について、レポートをお届けします。

ランドローバー「ディフェンダー」は過去最高の販売台数を記録!ジャガー・ランドローバーが連続黒字を更新中

2025年5月13日、ジャガー・ランドローバーは2025年度第4四半期となる2025年1月〜3月までの3カ月間の財務業績を発表しました。税引前利益(PBT)は8億7500万ポンドとなり、これで10四半期連続の黒字となりました。通期では25億ポンドを記録し、過去10年間で最高益を達成しています。JLRの業績と取り組みについて、ポイントを紹介します。

SUVブームの日本で、かつてブームを巻き起こした「ワゴン」に乗る意義とは? アウディ新型「S5アバント」はサラリと乗りこなしたい

2024年7月に本国で発表されたアウディA5シリーズ。その日本仕様でトップグレードとなる「S5アバント」にモータージャーナリストの島崎七生人さんが試乗しました。SUVブームの日本で、ローフロアを選択する価値はあるのでしょうか?

ブガッティ復活秘話⋯W18エンジン構想からはじまった開発現場の舞台裏を紹介します

2005年に発表されたブガッティ「ヴェイロン16.4」は、可能性の限界を再定義するという大胆なビジョンから誕生したハイパーカーです。W18エンジン構想からはじまった開発の舞台裏を、時代ごとのコンセプトカーとともに追います。

査定額が100万円違ったことも!人気のトヨタ30系「アルファード」でもボディ色違いで査定額の価格差は約30万円になることも

休日のサービスエリア(SA)、パーキングエリア(PA)に立ち寄ると驚かされるのは、ボディカラーが白(パール)と黒のクルマが多いことです。確かにほとんどのクルマの売れ筋は白(パール)、黒が上位となっています。これほど、街にあふれるボディカラーでも査定価格はどうなるのでしょうか。今回は、人気の高いボディカラーと人気の低い色では査定価格がどれくらい変わるのかを調査してみました。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS