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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

仮設オービスには要注意! 工事区間は速度制限にくわえて極狭ゾーンでドキドキ…ドイツ「アウトバーン」の実際の走り方とは?【みどり独乙通信】

日頃はどこへでも1人で運転したい派のドイツ在住の池ノ内みどりさんですが、今回の取材はフォトグラファーのダニーさんと2人でアウトバーンを走行して取材先へ向かうことに。一部に速度無制限区間の残る高速道路として有名なアウトバーンですが、日本人が思い描くイメージと現実は異なります。実際のアウトバーンの走り方を紹介します。

99台限定! AMGのV12を搭載したメルセデス・マイバッハ「G650ランドレー」は究極のショーファードリブン…1億円の予想落札価格は当然!?

2024年12月1日にRMサザビーズがドバイで開催したオークションにおいてメルセデス・マイバッハ「G650ランドレー」が出品されました。ここで紹介する99台のみ限定生産されたメルセデス・マイバッハ「G650ランドレー」は、コレクターには見逃せない1台でした。

次に来るカスタムトレンドが分かる「エッセン・モーターショー」2024年度は「レゴ」もデビューし新たなターゲットの開拓に成功!

「Pure automotive fever (純粋な自動車熱)」。2024年11月29日から12月8日まで、ドイツのエッセンで開催された「エッセン・モーターショー 2024」の主催者は、今年のショーを振り返り、このような表現でそれを総括しました。

日産「ノート オーラ」に走りの「オーテック スポーツスペック」が登場! 専用チューン満載で価格は319万8800円…NISMOと選ぶ楽しさが増えました

日産のワークスブランドである日産モータースポーツ&カスタマイズ株式会社は、プレミアムコンパクトの「ノート オーラ」に、「オーテック スポーツスペック」を2024年12月19日に追加しました。ミニバンの「セレナ」に続いてのオーテック スポーツスペックの設定となりますが、ノート オーラにはNISMOも用意されているので、違いが気になるところです。

16億円オーバー! パガーニ「ゾンダ LMロードスター」はもはや芸術品の域に…フェラーリに負けないブランドに成長したパガーニは要チェックです

2024年12月1日にRMサザビーズがドバイで開催したオークションにおいてパガーニ「ゾンダ LMロードスター」が出品されました。2009年のジュネーブ・ショーで初公開された5台のみの限定車「チンクエ」をベースとした、ワンオフの「760」シリーズに属するモデル。車両の概要とオークション結果についてお伝えします。

マクラーレン「GTS」はスーパーカーの姿をした「GTカー」…ゴルフバッグも積むことができる実用性も兼ね備えたマシンの乗り心地は?

2023年12月にマクラーレン・オートモーティブが発表した「GTS」は、それまでの「GT」の後継車であり、また正常進化型ともいえるモデルです。「750S」や「アルトゥーラ」といったシリーズと比較して、スーパースポーツとしてのパフォーマンスは高い水準で確保しつつも、より快適で使い勝手の良さにも留意したとされるGTシリーズ。今回それがGTSへと進化したことで、実際にどのような変化が表れているのでしょうか。

レクサス「LC」が床下ブレースで乗り味を深化! 内装にはアルカンターラを採用して上質感たっぷりで1405万円から

2017年にデビューしたレクサスのフラッグシップクーペ「LC」が2024年12月19日、一部改良を行い、さらなる走行性能の向上を実現しました。「Always On」の考え方のもと走りを深化させるとともに、インテリアの質感もアップしたというその内容とは?

ポルシェやメルセデスのお膝元「シュトゥットガルト」の交通事情…日本と違う交通標識や罰則にはご注意を【みどり独乙通信】

ドイツ在住で、モータースポーツを中心に取材している池ノ内みどりさんは、取材のため自動車の街として名高いシュトゥットガルトに滞在中。このエリアのアウトバーンや日本でも浸透してきたカーシェアリング、街なかに交通標識など、交通事情について紹介します。

 

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