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クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介

フィアット「500」沼にハマった! 新旧2台持ちになった理由とそれぞれの愛車の楽しみ方をうかがいました

「フィアットピクニック」が2023年10月28日にボートレース浜名湖で開催されました。過去最高の約1400台、2500人ものフィアットオーナーが参加し、新旧フィアットが大集合。ここでは“稲葉”さんのフィアット1970年式「500」をお届けします。

3億6000万円で落札されたフェラーリ「F40」 クラシケも取得した素性の良い跳ね馬の市場価値を裏付ける1台でした

2023年11月4日、RMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてフェラーリ「F40」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

スバル初代「レオーネ」とともに人生の大半を!「レガシィ」を所有してもハードドップのカッコよさには敵いませんでした

人生の2/3ほどを初代「レオーネ」と共にすごして来た坂田さん。しかし、スバル車を売る営業職であり、家族と共に過ごすための日常の足として、レガシィなども所有してきたといいます。それでも、「レオーネ」の魅力に敵うものは無かったという坂田さんの愛車とのエピソードを紹介します。

30年以上の愛車なのにナンバーが真新しいのはなぜ? オースチン「A30」をニュージーランドから連れてこれたのは妻のおかげ!?

2023年9月3日(日)新潟県糸魚川市で「クラシックカーレビュー ITOIGAWA」が開催されました。このイベントでは見かけたことのないオースチン「A30」を発見したので、オーナーに声を掛けてみました。お話を伺うことができたので紹介します。

フェラーリオーナーへの近道は「348」しかない! ほぼ未使用車が1000万円以下の謎は右ハンドルだから!?

2023年11月4日、RMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてフェラーリ「348」が3台出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

10年落ちタダ同然で手に入れたホンダ「ライフステップバン」とともに40年!「自分とクルマ、どっちが長生きするかな?」

10年落ちのオンボロな個体をタダ同然で入手してから40年、気がつくと家族のような存在になったホンダ「ライフステップバン」がありました。オーナーの大変な苦労もいまやいい思い出です。このまま棺桶にするしかないかなという愛車とのエピソードを紹介します。

かわいい「ワーゲンバス」でドラッグレース!? ゼロヨン13秒切りを達成できたのは2.3リッターのNAエンジンでした

ドラッグレースというと大排気量のアメリカン・マッスルカーを想像する人も多いですが、じつはRRレイアウトで軽量なクラシック・フォルクスワーゲンで楽しんでいる人も多いです。商用車生まれのマルチパーパスカー「タイプ2」(ワーゲンバス)でドラッグレースに挑戦し続けているオーナーを紹介します。

初フィアットの「プント」は成田エクスプレスとして大活躍! ジウジアーロのデザインも冴えてました【忘れじの車】

自動車メディアに長く携わっている業界関係者に、心に残っているクルマの思い出を語ってもらいました。今回は、モータージャーナリストの島崎七生人さんにフィアット「プント」にまつわるお話を振り返ってもらいました。

 

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