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クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介

フェラーリ初のSUV「プロサングエ」登場! 知られざる「4人乗り跳ね馬」の系譜をすべて解説します

先ごろ世界初公開された「プロサングエ」は、SUVの形態はとりつつも、フェラーリ歴代の4シーターモデルの延長線上にあるモデルとも言われています。フェラーリがこれまで生み出してきた4座席モデルを回想し、プロサングエに至る道筋をひも解いてみましょう。

バブル時代の憧れ装備だった「サンルーフ」がいまや絶滅の危機!? 日本車が採用しなくなった理由とは

1990年前後に豪華装備であり、憧れの装備とされたのがサンルーフです。スチールルーフのクルマであっても、天井が開いてオープンエアが楽しめるのは画期的だったというのが、人気となった大きな理由でしょう。現在では国産車でほとんど見なくなった理由とは?

30年ぶりに刷新! 京商「シェルビー コブラ427S/C」は「ノーマル」と「レーシング」2タイプから選べるようになりました

魅力的なラジコンやモデルカーをラインアップする模型メーカーの京商。同社のダイキャストモデルで初期から発売され30年を経た今でも不動の人気を誇るシェルビーコブラ427S/Cが1/43スケールで再登場した。早速、製品を紹介していこう。

ランボルギーニ「アヴェンタドール」は「SV」だと2倍の中古相場! じつはシリーズ最高との呼び声も高い限定モデルとは【真夜中のブローカー】

スーパーカーの世界にもEVの波が押し寄せているせいで、自然吸気のV12エンジン搭載モデルである「アヴェンタドール」の中古相場が上昇中です。そのなかでも役物といえる「スーパーヴェローチェ(SV)」は別格。スタンダードモデルのおよそ2倍ものプライスになっています。

スバル「サンバー」と日産「GT-R」が登場! トイラジコンの常識を超えた「京商ファーストミニッツ」とは

ミニカーからラジコンまで魅力的なホビーアイテムを多数ラインアップしている「京商」。同社から手のひらサイズのトイラジコン「FIRST MINI-Z (ファーストミニッツ)」の最新作としてスバル・サンバー(6代目) と日産 GT-R(R35)が発売中だ。

スバルのWRCの原点は「ff-1 1300G」にあった! 丸目2灯のカワイイ顔して採用していた最先端技術とは?

スバル1000のマイナーチェンジとして、1963年に登場したのがスバルff-1でした。その7年後の1970年にさらなるマイナーチェンジを受けてデビューしたのが1300G。当時としては高性能の証だったデュアルマフラーやツインキャブを採用していました。

暴走事故は本当に「シフトパターン」のせい!? 昔から初めてだと「バック」が分からない車はありました

ハイブリッドカーが暴走事故を起こすたびに、その原因としてシフトパターンを挙げる人が多いです。毎日乗る愛車でそんなに間違えるものかはさておき、借り物だと高確率でシフトミスしがちなクルマは古今を通して意外と多いのも事実。そんな「初見殺し」のシフトパターンを振り返ります。

走行44万kmオーバーの日産「R32スカイラインGT-R」と四半世紀! チューニングにメンテナンスと編集部と歩んだ軌跡をたどる

1994年に創刊したGT-R Magazineはその創刊当時からR32スカイラインGT-Rをスタッフカーとして所有し続けている。現在までの走行距離は44万km超。28年間GT-R好きを見つめ続け、走り続けてきたGT-R Magazineの「R32VスペII号」はどのようなチューニングを施し、どのようなメンテナンスをしてきたのか?

 

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