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クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介
1960年に発売されたランドクルーザー40

旧型ランクルオーナーに朗報! ランドクルーザー40用補給部品が復刻

ランドクルーザー生誕70年の記念日にランドクルーザー40オーナーに朗報が届いた。年々、交換、補修部品が少なくなっているなかでTOYOTA GAZOO RacingからGRヘリテージパーツプロジェクトとして廃盤となった部員が復刻販売される予定だ
170Hのフロントスタイリング

「ポルシェ」や「ビートル」だけじゃない! メルセデス・ベンツにも存在した「リヤエンジン」のクルマとは

リヤエンジンの代表格といえば、ドイツのスポーツカー「ポルシェ」だろう。その車名になったのが、生みの親である「フェルディナント・ポルシェ博士」である。そして、じつはポルシェ博士は現メルセデス・ベンツにも在籍し、リヤエンジンのメルセデスを開発していたのだ!

ある意味理想の組み合わせ? 夢が現実になった「日欧コラボ高性能車」5選

自動車メーカーが会社の垣根を越えて誕生した希少なハイパフォーマンスカーをプレイバック。なかには意外すぎる組み合わせもあり、三菱とAMGという希少なコラボもあった!? そんな今となってはあまり見られない、貴重なコラボレーションモデルを紹介しよう。

「10年落ち」こそ狙い目! まだまだ旬のお買い得「ちょい古」国産車4選

2011年前後に登場した国産車は、今見ても結構魅力的なモデルが多い。そこで今回はミニバン、スポーツ、セダン、軽自動車と各部門に分け、それぞれ「きらり」と光る「ちょい古中古車」にスポットを当ててみた。一体どんな魅力があるのだろうか?

「グロリアスーパー6」「デボネア」「クラウンエイト」! 1964東京オリンピックを駆け抜けた 「聖火リレー伴走車」

本来とは違った意味で注目を集めている第32回オリンピック競技大会、通称“TOKYO2020”が開幕。クルマ好きとしては見逃せない話題として、聖火リレーの伴走車があります。ここでは1964年の東京大会と比較しながら時代の変遷を見てゆきましょう。

「ジムニーKANSAI」に「ポールスミス•ミニ」!「異業種コラボ」で誕生したクルマ6選

自動車業界側から見た場合、異業種のブランドと協業またはブランド名を冠して企画されたモデルが存在する。コラボモデル、ダブルネームなどと呼び方はさまざまだ。有名どころでは、ローバーミニとポールスミスや、フィアット500とby Gucciといったところだろうか。今回はそんなコラボモデルを振り返ってみたい。

「ヘリが降りてきてメンテ」「ノーヘルで走行」! 今じゃありえない「なんでもアリ」だったサファリ・ラリー秘話

今年のサファリ・ラリー(世界ラリー選手権第6戦6月24〜27日)で好成績を上げた勝田貴元選手。そのサファリ・ラリーは昔、TC(タイムコントロール)制という特徴ある競技だった。TC制だから起きた様々なことが面白かったのだ。どんなことがあったのか、篠塚建次郎選手の現役時代の話でも、少しばかりお伝えしよう。
センチュリー&サンバーのデコボコカーライフ

「振り幅が大きすぎる」カーライフのすすめ!「センチュリー」&「サンバートラック」を所有して仕事がプラスに上向いた理由とは

この記事をまとめると

  • 普通の人には理解しがたい3台を所有するオーナーを直撃
  • トヨタ86のほかに2代目センチュリーをヤフオクで購入
  • 国沢光宏氏が所有していたサンバーを譲り受けて所有

 

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