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クラシックやヤングタイマーなどのヘリテージなクルマの情報やヒストリーを発信します。イベントからオークション、メンテナンスまで紹介

ワゴンも「アゲ」りゃ売れるだろ! メーカー純正「シャコアゲ」カー4選

カスタマイズの世界でリフトアップ、いわゆる「アゲ」系のカスタムが人気となっているが、自動車メーカーも車高をアップしたモデルをリリースしていた。今回はその中でも「シャコアゲ」系ステーションワゴンのパイオニアを振り返る!
90年代に一世風靡した高性能ハイパースポーツワゴン

パワーウォーズ勃発! 90年代「バカッ速!」スポーツワゴン4選

1990年代はスポーツカー顔負けの高性能エンジンを搭載したハイパーワゴンが人気を博していた。ターボエンジンを搭載した200psオーバーのバカッ速ワゴンたち。すっかり絶滅危惧種になってしまった懐かしのモデルを振り返る

まるで宝石のような名車が集結! 北海道を舞台に「トロフェロ・タッツィオ・ヌボラーリ」開催

トロフェオ・タッツィオ・ヌボラーリ(「タッツィオ・ヌボラーリ杯」の意 以下TTN)のステージとなっている北海道は、スタート日の7月16日(金)には35度を超えるなど、全国で一番の暑さを北海道の各地で記録する猛暑となった。早速レポートをお届けしよう
歴代ハイエースを振り返る

日本が誇る「商用車の王様」!「ハイエース」54年の歩みをプレイバック

商用バンでありながら発売から17年が経過しながらも月販台数8000万台を超えるハイエース。プロモーションをほとんど行うことなく現行型の200系はトヨタのドル箱車種となっている。日本の高度経済成長を支えてきた歴代ハイエースを振り返る

「特製岡持ち」で聖火を搬送! 1964年東京オリンピックで大活躍した「セドリックスペシャル」

1964年。東京でオリンピックが開催された。セドリックなどのプレミアムセダンが東京オリンピックの協賛車に選ばれ、東京だけでなく聖火リレーの伴走車、搬送車として全国各地を走り回った。現車は日産ヘリテージコレクションで保管されている貴重な1台。早速紹介をしよう。

「一回目の東京五輪」時代って本当に良かったの? 1964年に売れていたクルマ5選

高度成長期だった1964年の東京オリンピックだが、あの時代に売れていた国産車をプレイバック! BC戦争で有名な「ブルーバード」や「コロナ」、軽自動車のスバル360など、綺羅星のような名車ばかりだった
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1964年は名車の「当たり年」だった! 東京オリンピック開催年に登場した「夢いっぱいの国産車」8選

何かと話題の多い東京オリンピック。しかし、1964年に開催された際は、高度経済成長もあり成功を収めている。自動車はまだまだ簡単に手が届く存在ではなかったが、魅力的で個性的なモデルが多かった。そんな、1964年に登場した日本車たちを紹介していこう。

なんと「オリンピック」というクルマが存在した! マニア過ぎて誰も知らない「幻のスポーツカー」秘話

東京2020オリンピックがいよいよ開催する。今回は無観客となったが注目を浴びているのは間違いない。少しマニアなクルマ好きなら、オリンピックと聞くとイギリスのスポーツカーを思い浮かべないだろうか? ここでは、1959年に登場したロッチデール・オリンピックについて振り返っていこう

 

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