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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

群馬から世界へ! ニッチトップになろう、突き抜けようと思っています【株式会社ジャオス 代表取締役 赤星大二郎氏:TOP interview】

「JAOS」の文字をみて、カンガルーのロゴがすぐさま思い浮かぶ人は、90年代に青春を過ごした方に違いありません。日本のクロカンブームを牽引し、令和のいまも日本のSUVカスタムシーンの最前線で活躍している「JAOS」。その「JAOS」代表取締役である赤星大二郎氏のクルマ遍歴を紹介します。

「VOLK RACING」の高性能モデル「NE24」がさらに進化!「クラブスポーツ」になって大きく変更した部分とは

VOLK RACINGの新作はNE24になる。応力分散を高次元で両立するために360度のディスク面を四分割して狭角21度と広角69度の三角形が隣り合うようにした2×4のアシンメトリーデザインを採用。ストロボデザインデカールを採用することで速さを演出する。

930馬力の怪物はメルセデスAMG「S63 E」がベース。ブラバス「930」の0-100km/h加速は驚異の3.2秒!

2024年3月13日、ブラバスはメルセデスAMG S63 E パフォーマンスをベースにチューニングしたモデル「930」をリリースしました。ハイブリッドシステムと組み合わせる同車のパワーユニットの最高出力は930psを発揮し、0−100km/hは3.2秒と驚く速さです。詳細をお伝えします。

日産「セレナ」を週末だけキャンピングカーに! ポップアップルーフ付きのアウトドアにも普段使いにも使える万能選手です

オートキャンプにオススメしたいのが、日産ピーズフィールドクラフトが提案する日産「セレナP-SV」です。このクルマの最大の特徴は、可変ポップアップルーフ機構搭載によって快適な車中泊が気軽に楽しめること。ファーストカーの使い勝手を損なわず、マルチに活躍、活用できる1台となっています。

トヨタ「トヨエース」を自衛隊風にリメイク! 小型トラックの荷台に小屋をのせてキャンピングカーに仕立てました

ハーディーズでは、オーナーの希望に合わせたマシン製作も行っています。今回紹介する車両は、市販のキャンピングカーでは面白くないというオーナーの意見を反映して、ダイナの兄弟車である「トヨエース」を使って自衛隊風に架装したワイルドなキャンパー車として製作されました。

三菱「エクリプス」を映画『ワイルド・スピード』仕様に仕立てた理由とは?「故ポール・ウォーカーを忘れてほしくない」という願い

クルマを好きになるきっかけはいろいろありますが、漫画や映画などの影響を受けてクルマ好きになった人は多いでしょう。例えば映画でいえば、『ワイルド・スピード』を観て、劇中に登場するクルマだけでなくカスタムにまで興味を持った人も多いはず。今回はそうした映画に影響を受けたカーガイとその愛車を紹介します。

失敗しないカスタムの第一歩は「ホイールとタイヤ」から! 走りもルックスも激変する理由を解説します

愛車をノーマルで乗り続けるのもそろそろ飽きた……。何かしらカスタムしてみたいと思ったとき、果たしてどこから手を付ければいいのでしょうか。新たにカスタムの世界へ踏み込む人に向けて、初めの一歩に相応しいパーツを考えていきます。

いま注目の「ピックアップトラック」はローダウンして遊べ!日産「フロンティア」をNASCAR風アメリカンに仕立てた理由とは

T.R.A.KYOTOが提案するのは、ちょっと古めのトラックをベースに遊びを心を取り入れたクルマで、枠に縛られることなく自由な発想で挑むスポーツトラック。日産「フロンティア」をベースに製作したクルマのコンセプトは、アメリカンなモータースポーツを代表するNASCARでした。

 

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