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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介
80ハリアー・フロント

トヨタ「ハリアー」にオフロード系ホイールが似合う! マッチングの秘密は「RAV4」サイズの選択にありました

流麗で都会的なデザインが好評を博している80系トヨタ・ハリアーですが、この記事に挙げるのはオフロード系ホイールとトレッドパターンが際立つテレーンタイヤを組み合わせた2台のユーザーカー。ハリアーとオフ系メイクとの融合も十分な可能性を持つことがわかります。

「スリット」や「穴」は見た目だけじゃない! ディスクブレーキのタイプ別メリット・デメリットを包み隠さず教えます

ブレーキは、回転するディスクにブレーキパッドを押し付けることで摩擦が生じ、その摩擦力で減速させます。摩耗するのはパッドだけではなく、ローターも削られ、交換が必要に。交換時は社外品のスポーツ用ローターという選択肢もあります。どんな種類があるのか紹介していきましょう。
GT-Rマガジン編集部のR35GT-Rイメージ

日産「R35 GT-R」は走行20万キロオーバー! クラッシュを乗り越え12年半の歩みを一挙公開

高性能スポーツモデルとして、世界中のファンから支持される日産GT-R。専門誌「GT-R Magazine」では、初期型をスタッフカーとして導入しています。2020年時点で、走行距離は20万キロを突破。納車から12年半をともにした足跡を振り返ります。

いまさら聞けない、ショックアブソーバーとサスペンションの違いとは? 役割や交換時期をお教えします

クルマの乗り心地や操縦安定性において、重要な役割を果たすのがサスペンションです。そのサスペンションの構成部品のひとつであるショックアブソーバーの役割や機能などは、知っているようで知らない人が多いと思います。そこであらためて解説します。

京都に「フィアット&アバルト」のセレクトショップ誕生! 「A PITオートバックス京都四条」にできた「コルソ・ティーポ」を潜入調査しました

オートバックスの新業態として2店舗目、西日本初出店となる「A PITオートバックス京都四条」が2022年9月16日にオープン。初の試みとして、フィアットとアバルトに特化したセレクトショップ「コルソ・ティーポ(corso tipo)」が開設されました。
AVIC-CQ912II-DC

トヨタ「ハイエース」専用品に注目! カロッツェリアから「サイバーナビ」など新作アイテムが続々と新登場!

人気カーナビ「サイバーナビ」など、多数のラインアップでクルマ好きを魅了しているのがパイオニアの「カロッツェリア」です。2022年10月6日に新製品が発表され、熟成のサイバーナビや、トヨタ・ハイエース用専用アイテムなどが多数公開されました。注目アイテムを紹介しましょう。
中久木力代表とR35GT-R

日産「R35GT-R」は馬力アップだけじゃない! 「乗りやすさ」を徹底的に追求した行列のできるチューニングとは

馬力アップよりもトルクアップと足まわりの追求により、街乗りもサーキット走行もOKなチューンドR35GT-Rを手掛けた「ガレージ力」。同社の中久木力代表代表に、こだわりR35GT-Rチューニング術や、これまでどのように歩んできたのかなどを語っていただきました。
スポコン・オデッセイ

『ワイルド・スピード』で一大ブームになったスポコンはミニバンにも! ホンダ「オデッセイ」スポコン仕様で振り返るカスタム術とは

2001年のカーアクション映画『ワイルドスピード』が始まったと同時に人気がうなぎ上りになった「スポコン」スタイルは、アメリカで生まれたカーカルチャーです。当初はスポーツカーでブームを巻き起こしましたが、徐々にコンパクトカーやワゴン、ミニバンにまで普及しました。今回は2003年に発行の『ワゴニスト』から当時の盛り上がりをレポートします。

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