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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介
クルマの全シートで立体音響を楽しめる時代が来る! ヤマハが新技術を開発し量産化へ
2020年から車載オーディオ商品の販売を始めている「ヤマハ株式会社」は4月7日、車室内で立体音響に対応した映像・楽曲コンテンツに没入できる技術を開発、自動車メーカーに向けたデモを開始したと発表。新たなソリューションとして2022年の量産化を目指す。
手軽にできる「マフラー交換」は「ドコまでやるか」で結果が大きく変わる! 排気チューンの深すぎる世界
クルマのエンジン性能を向上させるエキゾーストチューニング。分かりやすいところでは最後部のリヤマフラーやメインパイプを交換する定番メニューだが、ほかにもエキゾーストマニホールドや触媒など交換することでさらに性能アップを図ることができるその仕組みを解説する。
飾らない「無頼漢」っぷりが熱い! いまクルマのカスタムは「ドレスダウン」が流行中だった
クルマをカスタムすると聞けば、エアロパーツや上級グレードのパーツを装着するイメージが強い。同様にドレスアップもステッカーやリムガードなど、愛車を映えさせるためのパーツを装着する。だが、昨今、あえてのドレスダウンが流行っている。採用例とともに紹介しよう。
面倒くさがりならラッピングという手段もある! 「マットカラー」の現実とは
輸入車のプレミアムモデルや「NSX」や「スープラ」などが採用したことで話題になりつつ、今やカスタムペイントのひとつとしてすっかり定着した感があるのがマットカラーだ。今回は純正以外、マットカラーにする方法やそのデメリットなどについて考えてみよう。
懐かしの日産L型エンジンはまだまだ元気! チューニングの最新事情をお届け
日産車の多くに乘せられていた定番エンジンといえば、L型である。さまざまな排気量が用意されていたが、チューニングすれば速さも手に入るため、多くのファンに今も支えられている名機だ。そんなL型チューンも進化し続けている。今回はその最前線をリポートしよう。
いくらなんでもイマドキの純正車載工具はショボすぎ! 最低限積んでおきたい工具6選+α
あらかじめクルマに積まれている車載工具が近年省略されつつある。タイヤ交換などの最低限の作業は問題ないが、クルマのトラブルにはさまざまな事象があるので、車載しておきたい工具をリストアップしてみた。ほかにもクルマに置いておくことで役立つ備品も紹介。備えあれば憂いなしだ。
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