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ホイール、マフラー、エアロなどクルマをカスタムして楽しむ情報を発信します。パーツだけでなくコンプリートカーも紹介

「ヨタハチ」ではなく「ヨタチーノ」…スズキ「カプチーノ」を親戚から譲ってもらって原チャリから乗り換え! 長く乗るためにセミレストアしたばかりです

スズキ「カプチーノ」といえば、軽自動車ながらFRレイアウトにターボエンジンを組み合わせたライトウェイトスポーツカーとして今なお根強い人気を誇る名車です。クラシックカーイベント「塩田津に【勝手に】旧Car」でお会いした入江さんは、自宅の駐車スペースの問題とロングノーズが欲しい、という理由からカプチーノを選択。そして、これからも長く乗り続けるためにセミレストアを実施するタイミングで、フロントまわりのヨタハチ化=「ヨタチーノ」仕様へと変身させました。

高級セダン乗りに吉報! 人気の「ウェッズスポーツSA-27R」に19&20インチが追加で大口径車にベストマッチです

多彩なラインアップで魅了するホイールメーカー「ウェッズ(weds)」。そのなかで、走りを追求したモデルを揃えているブランドが「ウェッズスポーツ」です。レースシーンからのフィードバックが盛り込まれたストリート向けホイール「SA-27R」に、要望の多かった19インチ&20インチサイズが登場。トヨタ「クラウン」やレクサス「IS F」など大口径対応車に新たな魅力をプラスします。

「ハコスカ」を手放したタイミングでトヨタ「コロナマークII」に出会う! 自分でレストア…いまでは通勤用としても活躍中の旧車とは

1972年に発売された「トヨペット コロナマークII」は、コロナシリーズの上級版として登場した初代「マークII」からガラリと雰囲気が変わり、スポーティかつスタイリッシュなデザインになりました。そんなコロナマークIIを当時感を大切にモデファイした愛媛県在住の阿部さんの愛車を紹介します。

「藤原とうふ店(自家用)」仕様のスポーツシートが登場!『頭文字D』とBRIDEがコラボした各86脚の限定モデルの仕様とは?

日本人の体型にマッチするスポーツシートとして人気のBRIDE(ブリッド)から、大人気マンガ『頭文字D』とコラボした特別なシートが発表されました。「頭文字D」と「藤原とうふ店(自家用)」のロゴが入ったスペシャルシートは2種類で、それぞれ国内86脚/海外86脚の数量限定生産となります。

昭和なつかしアイテムでトヨタ70系「マークII」を当時カスタム! 全国からオーナーが集めたパーツで仕上げたハイソカーを紹介します

1980年代、クルマは「モテるための道具」でもありました。そんな環境の中で育った男性たちが背伸びをしてでも欲しがったクルマが、1980年代に巻き起こったハイソカーブームの中心にいたトヨタGX71型「マークII」です。今回紹介する光大さんもハイソカーに対して強い思い入れを持つひとりで 、愛情を注いてマークIIを仕上げています。

ポルシェ930型「911」をチューンしたルーフ「CR3.4」とは? 内装はペピタ柄で張り替えて快適にアップデートしています

ポルシェ「911」の2代目「タイプ930」の生誕50周年を記念して2024年10月6日に愛知県蒲郡市で開催された「PORSCHE 930 50th Reunion in JAPAN」には、なんと140台ものタイプ930が集結しました。そんな会場で全身にブルーをまとったカッコいいRUFコンプリートカーを発見。インテリアの各部にモディファイを加えてお洒落かつ快適に仕上がっていました。

見た目は普通のポルシェ930型「911カレラ3.2」だけど…3.4リッターにスープアップ! フルコンでエンジン制御する「今風チューン」の1台でした

ポルシェ「911」の2代目「タイプ930」の生誕50周年を記念して2024年10月6日に愛知県蒲郡市で開催された「PORSCHE 930 50th Reunion in JAPAN」には、なんと140台ものタイプ930が集結しました。そんな会場で930としては最終型となる1989年式の美麗なカレラ3.2を発見。ところがその中身はしっかりイマ風にチューン! そのカスタマイズメニューを紹介します。

憧れの「トミカ スカイライン」をリアルに再現!「鉄仮面」ベースのレプリカは当時のプラモデルを参考に製作…マフラーもサイド出しにこだわりました

トミカのシルエットフォーミュラ、通称「トミカ スカイライン」はシルエットフォーミュラレース史上、最も記憶に残る伝説のマシンでしょう。日産「スカイライン」がシリーズに登場したのは、1982年の第3戦から。今回紹介する日産DR30型「スカイライン」ベースのトミ カスカイラインは、成田レーシングの青木さんが手がけたフルレプリカマシンです。

 

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