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HONDA(ホンダ)

ホンダ「NSX」が鈴鹿に100台集結! 新たにオーナーたちの手づくりイベントが発足した理由とは

NSXのイベントといえば30年間続いた「NSXフィエスタ」が有名ですが、惜しまれつつ2022年で終了。そこで全国のNSXオーナーたちがオーナーによるオーナーのためのNSXイベントを企画し、2023年3月12日に「NSXオーナーズデイ2023」が開催されました。

発売直前ホンダ新型「ZR-V」で900キロ燃費試乗! 燃費最良モデル「e:HEV・FF」の実測値は?

2023年4月21日に発売予定のホンダの新型SUV「ZR-V」。e:HEV×FFのスタンダード仕様「X」はカタログ燃費がWLTCモードで22.1km/Lと、ZR-Vのなかでもっとも優れた数値を誇ります。神奈川から大阪まで往復900kmを走った燃費をレポートします。
N360の顔

「ホンダN360」は「カローラ」も追い越した! トップセラーに上り詰めた人気車は改良の繰り返しでした【国産名車グラフィティ】

新参自動車メーカーのホンダは、ショーモデルのネーミングはもちろん、その姿まで変えず 市場に軽自動車を送り込んできました。その革命児こそ「N360」です。 国内マーケットを揺るがすほどの価格、そして高性能なエンジンなど、すべてが常識を覆すことばかりだったN360を紹介します。

「ホンダZ」は軽自動車初のスペシャルティカーだった! クラスを超えた質感の高さはライバルに影響【国産名車グラフィティ】

軽自動車でスタイリッシュなスペシャルティクーペという新たなる提案をしたホンダ。 低いルーフとノーズで伸びやかなフォルムを実現。 さらにマイナーチェンジでエンジンを空冷から水冷に変更。 シャーシも刷新するなど、モデルライフで幾度もの進化をし続けたモデルである。
ワンメイクレースのイメージ

「シビック」「ミラージュ」「レビトレ」のワンメイクレースが熱かった! 懐かしいレーサーの登竜門レースを振り返る

レーシングドライバーの登竜門として、長年親しまれているワンメイクレース。数多くのカテゴリーが誕生し、今でも多くのレーサーがしのぎを削っています。そのなかでも、たくさんのファンに愛されてきた名車が存在します。人気車種をあらためて紹介していきましょう。

充電待ちなし! EV化された「N-VAN」はバッテリーパック交換式。ホンダが提案するもうひとつのEVの未来とは

2023年3月15日(水)から3月17日(金)まで、東京お台場にある東京ビッグサイトにて「第19回スマートエネルギーWeek【春】2023」が開催されました。そこに、ホンダがN-VANをベースにしたEVカー、「MEV-VAN Concept」を展示したので紹介しましょう。

【いまだから明かせる開発秘話】「ミスターシビック」こと伊藤博之さんにインタビュー「宗一郎は空冷が好きだったね!」

1944年生まれの伊藤博之さんは1969年に初代「シビック」開発チームに配属されて以来、3代目からは開発責任者を務め、6代目までシビックに携わっています。「ミスターシビック」に当時の開発エピソードから最新シビックへの思いまで、ざっくばらんに語ってもらいました。

【予算150万円】5ナンバーサイズでたくさん荷物が積めるクルマは? 中古車で今すぐ変える「有能コンパクトカー」5選

大きな荷物を積むなら3ナンバーの中大型車に限るという認識は間違い。5ナンバーサイズでも、アウトドアなどの荷物をしっかりと余裕で積み込めるクルマがあります。「5ナンバーなのにめちゃめちゃ荷物が積める有能な中古コンパクトカー」を紹介します。
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