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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

「ロータス・コーティナ」を30年で3台乗り継いだ理由とは? 国際ラリーで優勝したフォード・ワークスカーを紹介します!

2023年4月15日(土)~16日(日)に開催された「ブリティッシュ・クラシック・マラソン」。「KPU 383C」のナンバーを掲げ参加していた1965年式フォード「ロータス・コーティナ」は、かつてフォードのワークスチームで活躍していた個体でした。

【HKS新製品情報】アバルト「595」用VIITSサスペンションに「R」が登場! 2本出しマフラーもリリースするHKSのアバルト攻勢が止まらない!〈PR〉

国内最大のチューニングパーツメーカーにして、世界的にもトップレベルの規模を誇るのがHKS。これまで国産車のパーツを中心に開発してきましたが、「アバルト595」の魅力に着目し本格的にパーツを開発。HKSとしても久しぶりの本格的輸入車用パーツが続々登場中です。
フォードGT

実走行150キロ! フォード「GT」のカーボン仕様は1億円オーバーで落札! なんとホイールもカーボンでした

RMサザビーズのアメリア・アイランド・オークションに、2020年式フォードGTカーボンシリーズが出品されました。希少なフォードGTをベースに、カーボンアイテムを多数盛り込み軽量化を実現したモデルです。レア中のレアな希少車は、いくらで落札されたのでしょうか?

「ウラカン」に創立60周年を祝う特別カラーモデルが登場! ミラノデザインウィークでランボルギーニがお披露目

ランボルギーニの創立60周年を祝うさまざまなイベントの一環として、ウラカンの60周年記念エディションが登場。ミラノデザインウィークでお披露目されました。詳細をお伝えします。

マセラティ初代「ギブリ スパイダー」が1億3600万円の高値の理由は? 70年代の少年には滋味深さがわかりませんでした【スーパーカー列伝12】

1970年代中ごろ「スーパーカーブーム」で子どもたちを熱狂させた名車の数々を振り返り、今もし買うならいくらなのか? 最近のオークション相場をチェック。今回は「ミウラ」や「デイトナ」と同世代のFRグランドツーリングカー、初代マセラティ「ギブリ」です。

さよなら、アウディ「TT」。業界に衝撃を与えた「バウハウス」の流れをくんだデザインは秀逸でした【カタログは語る】

アウディのブランドアイコンとして長らく君臨してきた「TT」がついに生産終了となります。1998年から3世代にわたり合計で世界販売50万台超えというベストセラーのTTが登場したときの衝撃を、当時のカタログとともに振り返ります。

BMWにボルボのパーツを流用! シザーズドア化されたダッジ「チャージャー」の大胆カスタムテクニックを教えていただきました

勇ましいルックスが魅力のダッジ「チャージャー」。2011年にフルモデルチェンジを果たしてから、カスタムフリークの間でも注目すべき1台となっています。今回紹介するのは、2012年モデルのダッジチャージャーをベースにシザースドア仕様の1台。アメ車ならではの注目すべきカスタムを紹介します。

「ミウラ」とのたった15分のランデヴー。フェラーリにはなかった瞬発力を当時のランボルギーニはたしかに持っていた【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載をスタート。第1回目はスーパーカー世代はもちろん、50代後半のおじさんにはグサリと刺さる「ランボルギーニ ミウラ」との出会いを振り返ってもらいました。

 

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