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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

ポルシェ純正ルーフテントで「911」もキャンプ可能! 「タイカン」「マカン」など現行車種に装着可能な本格テントとは

キャンプが流行っている昨今ですが、エッジな人はキャンピングカーやトレーラーハウスなどはすでに過去のもの。スポーツカーにルーフテントを装着してのキャンプスタイルに注目しています。そうした時代の空気を読んで、ポルシェが純正でルーフテントをリリースしました。

「シンガー」はポルシェ以上にカッコいい!! 「ターボ・スタディ」の実物は予想以上のオーラを放っていました【モントレー現地レポ】

レストモッドがブームになっているのには幾つ理由がありますが、とにかく仕上がりが美しく、ひとつの世界観を確立したのが「シンガー」です。このシンガーが2022年のモントレーでお披露目した「ターボ・スタディ」の作り込みの美しさを、現地で取材してきたスーパーカー大王山崎元裕がレポートします。

100%ピュアなアルピナマジックは残り3年! 「B8グランクーペ」は集大成として最高のクーペGTでした

アルピナは創立60周年となる3年後に商標をBMWに譲渡することが決まっています。つまり、純粋なるアルピナマジックのクルマを手に入れるにはいましかありません。そこで、最新モデルである「アルピナB8グランクーペ」を試乗し、アルピナの歴史を振り返ってみました。

21年ぶりに「マルニ」が帰ってきた! 京商から1/18スケールのBMW「2002tii」が5色のボディカラーで登場

魅力的なモデルカーからRCカーまで幅広い車種をラインアップする模型メーカーの京商。同社のオリジナルブランドからダイキャスト製「1/18スケール BMW2002tii」が発売中です。京商では21年ぶりに再生産となりました。詳細をお届けしていきましょう。

パガーニ「ユートピア」はアートだ! ダ・ヴィンチをリスペクトするオラチオが到達した芸術品とは

イタリアのハイパーカーメーカーであるパガーニが、「ゾンダ」「ウアイラ」に続く第3のモデルとして「ユートピア」を発表しました。ウアイラ以上にクラシカルな雰囲気をまとったでボディに、AMG製の6L V12ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は864馬力です。99台限定のユートピアの詳細についてレポートします。

フェラーリ初のSUV「プロサングエ」登場! 知られざる「4人乗り跳ね馬」の系譜をすべて解説します

先ごろ世界初公開された「プロサングエ」は、SUVの形態はとりつつも、フェラーリ歴代の4シーターモデルの延長線上にあるモデルとも言われています。フェラーリがこれまで生み出してきた4座席モデルを回想し、プロサングエに至る道筋をひも解いてみましょう。

ランボルギーニ「アヴェンタドール」は「SV」だと2倍の中古相場! じつはシリーズ最高との呼び声も高い限定モデルとは【真夜中のブローカー】

スーパーカーの世界にもEVの波が押し寄せているせいで、自然吸気のV12エンジン搭載モデルである「アヴェンタドール」の中古相場が上昇中です。そのなかでも役物といえる「スーパーヴェローチェ(SV)」は別格。スタンダードモデルのおよそ2倍ものプライスになっています。

なぜEVのポルシェ「タイカン」に「ターボ」があるのか? 高級車ブランドのグレード名「あるある」は分かりづらい!?

ポルシェ「タイカン」は純粋な電気自動車(BEV)でエンジンは搭載していないのに、上級グレードには、過給器の装着を示す「ターボ」「ターボS」というグレード名が与えられています。ほかにもユーザーには理解しにくいグレード名が付いている高級車を見ていきましょう。

 

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