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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

インテークシステムだけで173万8000円! HKSから日産R32「スカイラインGT-R」用ドライカーボンパーツが誕生しました

2023年10月29日(日)に富士スピードウェイで開催された「R’s Meeting 2023 in 富士スピードウェイ」。日産自動車やGT-Rに携わるチューニングメーカーなど92小間ものブースが出店した中から、今回はHKSの出展内容を紹介します。

ホンダ勢から驚きの移籍も!「TOYOTA GAZOO Racing」2024年国内参戦体制を発表。全ドライバーリストをお見せします

TOYOTA GAZOO Racingは2023年12月12日にシティサーキット東京ベイにて「TGR2024年国内体制発表」を開催しました。イベントには、トヨタ自動車株式会社の代表取締役会長の豊田章男さん、GAZOO Racing Companyプレジデントの高橋智也さんをはじめ、2024シーズンをトヨタで闘うドライバーたちが集結しました。詳細をお伝えします。

ぜったい飽きないホイール誕生! ノスタルジックなテイストと最先端の高性能を詰め込んだアドバンレーシング「TC-4 Special Edition」とは

アドバンレーシングのTC-4シリーズといえば、鋳造製法のメリットであるデザイン性の高さと、スポーツホイールとしてのパフォーマンスを高次元で両立させた人気ホイールとして広く知られています。そのTC-4にスペシャルエディション(SE)が新登場したので紹介します。

レクサス「LFA」が1億円オーバー! 和製スーパースポーツが欧州のマニアに認められた!? 44台のみの左ハン仕様の経歴とは

2023年11月25日、RMサザビーズがドイツ・ミュンヘンで開催したオークションにおいてレクサス「LFA」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

彼女がどうしてスバル「BRZ」を選んだか? ゴスロリファッションからは想像できないサーキット練習用として日々進化中です

女性だけのモータースポーツカテゴリー「KYOJO CUP」や全日本ラリーに挑戦している兼松由奈選手。プライベートでもサーキット走行やチューニングに励む彼女が愛車に選んだのは現行型スバルBRZでした。ゴスロリファッションを楽しむ彼女に、クルマへのこだわりを聞いてみました。

トヨタ初代「イプサム」はワゴンとミニバンのいいとこ取り!「イプー」の愛称で親しまれたのになぜ販売が低迷した?

1995年に登場したトヨタ「イプサム」。前年の東京モーターショーの姿のまま登場してきたことで当時、話題となりました。全幅1695mmの5ナンバーサイズで、搭載エンジンも5ナンバーサイズ内に収まる2Lエンジンが、運転のしやすさや税制面での有利さから販売に繋がりました。

ホンダ「アコード ワゴン」で90年代懐かしのカスタム! 一世を風靡したホイールとUS仕様パーツでローライダーテイストに

「やりたいことをやる」カスタムが信条で、兵庫県神戸市在住の上野正人さん。愛車は一時代を築いた1996年式のホンダ「アコード ワゴン」です。当時のカスタムを再現した上野さんの愛車をみていきます。

ダイハツのホットモデル「ブーンX4」の本気度とは? 第2世代「スカイラインGT-R」エンジンと同じ成り立ちでした

ダイハツの普通車ラインナップのエントリーモデルとして、現在は3世代目のモデルが絶賛販売中のブーン。その初代モデルにはホットモデルの「X4」というグレードが存在していました。スパルタンに仕立てられた中身を紹介します。

 

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