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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

日産「ADバン」は昭和のビジネスマンを支えた1台でした! 仕事一途の2ドア2シーター【カタログは語る】

B11型・5代目サニー(1981年)をベースに開発された日産ADバンは、1982年に日産から登場しました。当時のカタログで特筆するべき点は、バンにとって重要な荷室まわりについては2見開き/4ページを割いて紹介していたこと。その中身を紹介します。

初期型の日産「リーフ」で筑波サーキットを攻め続ける理由とは? EVでもモータースポーツの楽しみ方はたくさんあります

2023年5月28日(日)、SCCN(ニッサンスポーツカークラブ)主催の「MAY RACE MEETING in TSUKUBA」に組み込まれたひとつの走行会として、2023年最初の「EV Day」が茨城県にある筑波サーキットで開催されました。参加者の声をお届けします。
レクサスRZ450eのモデルカーのイメージ

レクサス初のEV「RZ450e」が京商から発売! 特別仕様車のファーストエディションも1/43スケールモデルで再現

さまざまなモデルカーをラインナップし、世界中のホビーファンに支持されている京商。同社の「京商オリジナル」シリーズの最新作として、1/43スケール「レクサスRZ450e」が2023年6月12日(月)より発売されます。特別仕様車のファーストエディションもラインナップします。
スピーカー

格安スズキ「カプチーノ」のサウンド環境が劣悪でした! カロッツェリアのスピーカーで劇的にリフレッシュ

筆者が格安で手に入れたスズキ「カプチーノ」。ボロボロだったインテリアや調子の悪かったパワートレインなどを手直しして快適に走れるようになりました。だが気になったのが、純正オーディオの環境の悪さ。そこで、思い切って手直しすることにしました。

いすゞ初代「ピアッツァ」の時空を超えた未来感にクラクラ!「ネロ」の元オーナーが語る「サテライトスイッチ」の使い心地とは【カタログは語る】

いすゞ117クーペの後継として1981年5月に登場した初代ピアッツァ。ジウジアーロがデザインしたボディに未来感覚いっぱいの先進的なコクピットを備え、さらに多彩なバリエーションを展開していました。ピアッツァ・ネロの元オーナーがその魅力を振り返ります。
ミラとオーナー

12年レース参戦するダイハツ「ミラ」がいまだ現役! なぜ不利な車両で「東北660選手権」を走り続けるのか?

軽自動車のみで戦うレースとして人気の「東北660選手権」。年々エントリー台数も増えている中、オーナーが変わりながらも開幕初年度の2011年から参戦を続けているマシンがあります。ライバルに対して不利ながらも熟成を続けているL250型ダイハツ「ミラ」を紹介します。

日産「スカイラインRSターボ」を愛して4台目! オリジナル重視なのにボンネットをカーボン化した理由とは

「昭和平成オールドカー展示会」が2023年4月23日、埼玉県上尾市のアリオ上尾で開催。数百台の旧車が集合した中から、キレイな佇まいの日産R30型「スカイライン2000ターボRS-X」を見つけたのでオーナーに話を伺ってみました。

トヨタ「ハイエース」TRDフロントスポイラーに「バンパーガード」が登場! ニッチなパーツが愛工房の得意技です《PR》

スズキ ジムニーやトヨタ ハイエースなどのアクセサリーパーツやプロテクターモールの企画・製造・販売を行う、埼玉県八潮市にある「愛工房(めぐみこうぼう)」。今回はハイエース用の新商品「◯◯◯◯◯」を紹介します。

 

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