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スズキ「エブリイ」で軽キャンパーを製作! リーズナブルな価格設定が魅力のベストワン「グランディ プラモ」の魅力とは

福岡県北九州市小倉北区にある軽キャンピングカー専門店「AUTO SHOP BEST・ONE(オートショップベストワン)」は、海、山、釣り、温泉巡りといったアウトドアや旅行を楽しむ人に向けて、自社オリジナルのキャンピングカー「グランディ」を製作しています。3種類用意されたキャンピングカーの中で、今回は幅広い拡張性を兼ね備えた「グランディ プラモ」を紹介します。

トヨタ「ハイエース」が高級スイートルームに! 豪華な車中泊を楽しめるラグジュアリーなキャンピングカー

トヨタ「ハイエース」をベースにしたキャンピングカーは、さまざまなメーカーが製作販売を手掛けています。車種ごとにそれぞれの特徴がありますが、セカンドハウスが販売する「グレイスプレミアム」は、ゴージャスな内装がポイント。アウトドアでの車中泊を、豪華な室内でゆっくりとくつろぎたい。そんなユーザーにオススメのクルマです。

標準のオレンジとはひと味違う!限定色ソーラーオレンジのトヨタ「86」をあえて選んだオーナーのこだわりとは

全国各地で行われているオフ会。最近は、ボディ色ごとに分けて並べるのが恒例となっているようです。そのためレアカラー車やカスタムペイントが施された車両は必然的によく目立ちます。今回、千葉県袖ヶ浦で行われたトヨタ 86/スバル BRZのオフ会で発見したのは、期間限定で発売されたソーラーオレンジの特別仕様車です。某レーシングチームのイメージカラーに似ているという理由で購入を決意したオーナーを直撃しました。

30年連れ添った日産S30型「フェアレディZ」は左ハンドルの最終型アメリカ仕様

鮮やかなブラウンに輝く日産S30型「フェアレディZ」──30年ものあいだ大切に乗り続けているオーナーがいます。出会いは偶然で、左ハンドルのアメリカ仕様のこの個体は“状態のいい車両を探していたら、たまたま見つかった”とか。当初は“まったり”走るつもりだったそうですが、実際にハンドルを握るとクラシックカーとは思えない走りの良さに魅了され、気付けばサーキット仕様にまで進化していったそうです。オーナーに話を聞きました。

24歳若者がトヨタ「セリカXX」を2台も所有することになった理由とは

「自分が乗るなら、絶対に赤黒2トーン」。そんな一途な思いから始まったトヨタ「セリカXX」探しは、2台目にしてようやく理想の1台にたどり着きました。加藤悠真さん(24歳)は、今も修理と維持に情熱を注ぎながら、昭和の名車を走らせ続けています。

ダイハツ「ソニカ」を インパクト抜群のシザースドア4枚仕様!映える軽カー界のマイナー車!?

ベース車が何か一目ではわからない⁉ そんな謎めいた軽自動車の正体は、ダイハツ「ソニカ」です。タダでもらったクルマをここまで仕上げるとは驚きです。独自のセンスと技術で徹底的にカスタムを施した“キミソニ”さんの挑戦に迫ります。

彼女の愛車は2台目のトヨタ「GR86」!楽しさが忘れられずカムバック

全国各地で行われているオフ会。最近は、ボディ色ごとに分けて並べるのが恒例となっているようです。こういったクルマのミーティングには珍しく女性オーナーの姿を多く見ることができるのが特徴。そんな中で今回はブルーのトヨタ「GR86」を所有していたオーナーが1度は売却するも、どうしてもスポーツカーの楽しさを忘れられず、再びカムバックを果たした経緯をお聞きしました。

ホンダ「N-VAN」をベースにした軽キャンパー「STS」! 使う人の立場で仕事、遊びとフルに使える道具です

2018年に発売されたホンダ「N-VAN」は積み下ろし作業負担の軽減や低床化を実現し、1365mmという荷室高を実現。助手席と後部座席をダイブダウン機構としたことで、フルフラットで広大な荷室を獲得するなど、使い勝手の高い軽貨物車として大人気です。スマートトータルサービスは、そんなN-VANをベースにしたキャンピングカー「STS」を製作。その魅力を紹介します。

 

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