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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

IS500モデルカーのイメージ

話題のレクサス「IS500 F SPORT」が1/43スケールのモデルカーに! 高性能セダンを手元に置いてみては?

魅力的なモデルカーをラインアップしている京商。同社の人気シリーズ「京商オリジナル」の最新作として、話題のスポーツセダン「レクサスIS500 F SPORT」が発売されました。1/43スケールで、3色を用意しています。ディテールを紹介します。

ハイトワゴンブームはスズキ「ワゴンR」から始まった! 6年で100万台も売れた理由とは

1993年に登場したスズキ・ワゴンRは軽自動車のミニバンという着想から登場したモデルでした。若い男性が日常生活のなかで使えるのはもちろん、余暇として趣味の道具やマウンテンバイクなども積める大きな荷室を持つコンセプトで開発されたのです。あらためて魅力を振り返りましょう。
オデッセイ

【ミニバン&ワゴンのカスタマイズ30年史】車高短ブーム到来! 「シンプル」&「ラグジュアリー」全盛の2000年代前半とは

ワゴン&ミニバンのカスタマイズの変遷を振り返る企画の第3弾。第3回目となる今回はシンプル&ラグジュアリースタイルを紹介します。シンプルな外観に深リムホイールがシンプルスタイル、一方ラグジュアリースタイルは大口径メッキ系ホイールを履かせるのが主流でした。
2日目から常にトップの座を譲らなかった三菱トライトンの105号車

復活した「三菱ラリーアート」が嬉しい総合優勝! 過酷な1500kmで戦った6日間の結果は?【AXCR2022】

タイとカンボジアの2カ国に渡って開催されている、アジアクロスカントリーラリー2022。最終日となる6日目が、カンボジアで行われました。総合優勝を遂げたのは、三菱トライトン。復活を遂げたラリーアートが、いきなり表彰台のてっぺんに登りました。

スズキ「ハスラー」が「ゆるめな」クロスカントリーに変身!「ダムド」から新作ボディキットが登場

クルマをおしゃれにドレスアップするパーツを多彩に展開してトレンドリーダー的な存在の「ダムド(DAMD)」から、ハスラー用の新作ボディキット「ダムド ハスラー カントリー(DAMD HUSTLER COUNTRY)」のCGが先行公開されました。

ホンダ「S2000」のレーシングスペックのエンジンに感激! ホンダらしさ全開のオープン2シーターを振り返ろう

本田技研工業の創立50周年を記念して発表されたホンダS2000は、1999年にデビューしました。ホンダとして29年振りのフロントエンジン・リヤドライブ(FR)のオープン・スポーツカーとして話題に。ここでは同車の魅力をあらためて振り返ってみましょう。

マツダ「CX-60」が出荷延期! 何が問題だったのか、1000km走って検証しました

マツダがラージ商品群の第1弾として2022年9月から日本で販売開始した高級SUV「CX-60」。燃費のための大排気量エンジンを縦置き、後輪駆動ベースのAWDといった新発想でプラットフォームから新規開発した意欲作ですが、現時点では残念な点もあるのも事実。1000km試乗して検証しました。

913万円の「コンプリートエンジン」も受注絶えず! いまチューニングメーカーで組んだエンジンが引っ張りだこの理由とは

HKSやNISMO、東名パワードなどから販売されている「コンプリートエンジン」。メーカーでチューニング済みのエンジンは、ユーザーが普通にチューニングするのと何が違うのでしょうか。コンプリートエンジンの魅力を解説します。

 

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