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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

「BBS」に「レイズ」など「GT-R」のホイールのトレンドは? 「R’s Meeting」で見つけた最新流行をレポートします

2022年10月30日に、富士スピードウェイで開催された「R’s Meeting2022」の会場でAMW編集部が気になったGT-Rのホイールを紹介します。
R34のイメージ

1000万円オーバーは当たり前! 日産「R34GT-R」の高騰が止まらない理由とは? 「25年ルール」が関係してる?

ネオクラシックと言われる1990年代と2000年代の国産スポーツカーに注目が集まっています。そのなかでも、高騰しているのがR34型日産「スカイラインGT-R」です。少々程度の悪い個体でも、1000万円オーバーという値がつくまでになったのですが、なぜここまで高騰しているのでしょうか?
データシステムのサイドカメラキット装着イメージチェンジ

細い道でも安心! トヨタ「ヤリスクロス」用サイドカメラキットが「データシステム」から新登場しました

安心安全のドライブをサポートしてくれる、データシステム。同社のラインアップのなかでも人気アイテムの代表格である「車種別サイドカメラキット」に、トヨタ ヤリスクロス用が発売となりました。専用カメラマウントにより、スマートな装着が魅力となっています。

ホンダ「ストリーム」とトヨタ「ウィッシュ」はまるで双子! スリーサイズまで同じ両車の類似点と相違点を振り返ります

ミニバン王国となっていたホンダから2000年に登場した「ストリーム」は5ナンバーサイズに3列シート7人乗りを実現したパッケージングで大成功。その後2003年にトヨタが発売した「ウィッシュ」はボディサイズが全く同じで驚愕とともに迎えられました。両車をカタログで振り返ります。

いすゞ「ビークロス」は外観だけでなく中身もすごかった! ウルトラマンシリーズにも登場した奇跡のクルマとは?

いすゞが、1993年の東京モーターショーに参考出品したモデルがVehiCROSS(ビークロス)です。モーターショーでの反響も大きく、1997年3月に量販モデルを発表。コンセプトモデルに似たスタイリングが話題を呼びました。振り返ってみましょう。

トヨタ「アルファード」の弟分「エスクァイア」は今どうなった? 兄弟の「ノアヴォク」と一線を画すオトナの世界観が魅力的でした

トヨタの3代目「ノア」&「ヴォクシー」の第3の兄弟車として2014年にデビューした「エスクァイア」は、ワンランク上の高級感をキャラクターとした、いわば「アルファード」の弟分のようなミニバンでした。2022年1月で引退となったエスクァイアをカタログで振り返ります。

日産R32「スカイラインGT-R」は使いこなせるパワーがコツ。セッティング能力の高い「緑整備センター」の目指したデモカーの全容とは

数え切れないほどのGT-Rを手掛けたチューナーが、その中でも忘れられないクルマについて語る。緑整備センターの内永 豊会長にとっては初めて制作したR32スカイラインGT-Rがその1台。設備投資を重視して、やっと手に入れたR32。長年蓄積してきたコンピュータチューニングのノウハウを惜しみなく注ぎ込み、理想の仕様を完成させたのである。
ハイゼットの装着イメージ

ダイハツ「ハイゼット」が流れるウインカーに! 「ダズフェローズ」のLEDテールランプは「レッド」と「スモーク」の2タイプから選べる〈PR〉

個性的なデザインのLEDテールランプを多数ラインアップしているダズフェローズ。その中でも注目したいのが、軽トラック用の「プレミアムLEDテールランプ」です。ダイハツ ハイゼット用が2万8600円(消費税込)で発売中です。気になるディテールを紹介します。

 

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