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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

「バック」の入れ方が分からない!? 意外とたくさんあるマニュアル車のシフトパターンを解説します

すでに絶滅危惧種、といわれている「MT(マニュアルトランスミッション)」ですが、運転の楽しさと気持ちよさを愛するファンはまだまだ多いです。ほとんど同じように見えて、じつは結構違うマニュアル車のシフトパターン。そのバリエーションと理由をあらためて解説します。
S13のオーバル走行シーン

バブル時代の日産「S13シルビア」が今なおクルマ好きに支持される理由とは? 30年前のデートカーに再注目です

1988年に誕生し、1993年まで販売されていたのが日産シルビア(S13型)です。コンパクトな2ドアボディに1.8Lもしくは2Lのエンジン、そして後輪駆動車ということで、クルマ好きから絶大な支持を得ていました。生産終了から約30年にもかかわらず、人気が衰えない理由とは?

ダイハツ「コペンGRスポーツ」があればスーパーカーはいらない!? 分別ある「大人のおもちゃ」でした【AMWリレーインプレ】

AMW編集部員がリレー形式で1台のクルマを試乗する「AMWリレーインプレ」の最後を務めるのは、編集長西山。じつは、オープン2シーターの軽自動車をドライヴするのは初めて。500馬力以上のスーパーカーやラグジュアリーカーばかりに接してきた西山は、64馬力しかないダイハツ「コペンGRスポーツ」に満足したのだろうか。

“ギア”感たっぷり! スズキ「ハスラー」にダイハツ「タフト」などアウトドアが楽しくなるオススメ軽カーを紹介します

昨今のアウトドアブームで自動車メーカーも外遊び向きな車種をリリースしています。たとえば軽自動車でもアウトドアへのドライブが心待ちになる“ギア”感たっぷりのモデルが多くラインアップしています。今回は、そんな魅力的なモデルを5台、紹介していきましょう。

予算100万円で選ぶ「ソロキャン用」のクルマとは? アウトドア好きが選んで失敗しない7台をお教えします

有名人も楽しんでるソロキャンプを始めたいと思っている方にオススメなのが、予算100万円で狙える中古車です。年式が比較的新しく安全装備も充実している車種が思いの外ストライクゾーンに入ってきます。ここでは、ソロキャンプにぴったりな相棒となるクルマを紹介します。

「サムライブルー」キャンパーに遭遇! なぜキャンプギアをすべて「青」で統一するのか尋ねてみました

2022年10月末に朝霧高原で日本オートキャンプ協会が開催した「JAC関東の集い」。どのサイトにもオリジナルの工夫が凝らされ、キャンプ好きには参考になるものばかり。今回は、クルマからキャンプ道具まですべて「ブルー」で統一した個性派キャンパーを紹介します。
T-specのイメージ

日産「GT-R T-spec」が1/18スケールで登場! モデルカーなら2万2000円で手に入る

魅力的なモデルカーをラインアップしているホビーメーカーの京商。人気のSAMURAIシリーズ最新作は、限定100台として登場した日産GT-Rの限定モデル「T-spec」です。ミレニアムジェイドとミッドナイトパープルの2色をラインアップし、2万2000円(消費税込)となります。

米国で「車中泊」あらため「フリーキャンプ」に挑戦! キャンプ場以外での車中泊はリスクと背中合わせです──米国放浪バンライフ:Vol.10

「ハイラックス」ベースのキャンピングカー「ドルフィン」に乗ってアメリカで一人旅を続けている筆者、基本的にはキャンプ場に料金を払って宿泊しています。日本でも道の駅などの駐車場で車中泊する人は多いですが、そのスタイルをアメリカでは「フリーキャンプ」と呼んでいます。

 

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