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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

昭和名車の合体「ハコトラ」復活! 「ハコスカ」顔の「サニトラ」のエンジンは伝説のチューナーが手掛けていました

かつて栃木県の「09 Racing」が作っていた「ハコトラ」ですが、今から5年ほど前に販売が終了されていました。しかし、たまたま大一自動車ボディが当時のマスター型を手に入れ、09 Racingの了承を得てハコトラキットとして再販売を開始させていました。蘇った「ハコトラ」を紹介します。
トップの105号車

5日目終了で三菱「トライトン」がトップを維持! 全車、最後のSSが待つカンボジアへ入国【AXCR2022】

アジアクロスカントリーラリー2022は、5日目に突入しました。SS5は当初のルートがキャンセルされ、すでに走ったルートをふたたび使用することに。これにより各車は経験済みということでペースアップ。迫力の走りを披露しました。

「ノアヴォク」はいつから「オラ顔」に? ファンタジー系だった初代がメンチ切った顔つきになった分岐点とは

5ナンバーサイズのミニバンとして2001年に生まれたトヨタ「ノア」&「ヴォクシー」兄弟。2022年1月のフルモデルチェンジで4代目となり、圧倒的な人気を誇っています。一部で「オラ顔」とも呼ばれる押し出しの強いフェイスデザインはどう進化してきたのか、カタログで振り返ります。
コペンGRSPORTのエンブレム

ダイハツ「コペンGR SPORT」はカスタムしても楽しい? 気になるポイントをチェックしてみました【AMWリレーインプレ】

いま新車で買える軽オープンスポーツカーといえば、ダイハツ・コペンだ。それをベースに、TOYOTA GAZOO Racingとコラボレーションして誕生したワークスコンプリートカーが、「コペンGR SPORT」です。走り好き注目のクルマですが、カスタムベースとしてはどうか検証してみました。
シートに座るmeron

17歳で日産「R33GT-R」オーナーになった女子高生の「いま」とは? D1ドライバーを目指してただいま修行中!

専門誌「GT-R Magazine」が主催するイベントが「R's Meeting」。日本全国から数多くのGT-Rとオーナーが集結し、交流を深めています。今回、出展社ブースに展示されていたのが、今回紹介する女性オーナー「meron」さんのR33GT-Rです。
トヨタ・フォーチュナーの108号車に乗る青木拓磨 /Itthipon SIMARAKS組

4日目で三菱「トライトン」がトップ! トヨタ「ハイラックスRevo」が7分46秒差で追いかける!【AXCR2022現地レポート】

第27回アジアクロスカントリーラリー(AXCR)2022が開催中だ。日本からも参戦するチームがあり、熱い戦いが繰り広げられている。今回は、4日目、競技自体は3日目となるレグ3の様子をリポートしていきます。

日本が誇る高級サルーン! トヨタ「クラウン」を抜いた日産「セドリック・グロリア」を振り返ろう

トヨペット・クラウン(初代)は1955年にデビューしました。その5年後の1960年に日産セドリックが登場となりました。後発だったセドリックのほうが存在感がは圧倒的にあり、人気となりました。ここではあらためて同車の魅力について振り返ってみましょう。
フェニックスパワーのR33

R33「スカイラインGT-R」のおかげで「フェニックスパワー」の今がある! 最高速アタックでエンジンブローしながら得たセッティング術とは

福井と京都に店を構え、北陸や関西のGT-Rユーザーを支えている老舗チューニングショップが「フェニックスパワー」だ。横山耕治代表にとって印象的な1台は、R33GT-Rだという。その理由とは? 最高速アタックで苦労した話などを伺いました。

 

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