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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

「ヨタハチ」に恋して「ユーノス・ロードスター」を新車購入! 新旧「NSX」も手にした車趣味人の到達した悟りの境地とは?

現在68歳の疋野 繁さんは趣味車のためのガレージ2棟を運営し、マツダ「コスモスポーツ」で全国のクラシックカー・ラリーに参加している精力的な自動車趣味人。今では趣味車だけで8台を所有していますが、じつはクルマ趣味の原点は「ヨタハチ」への想いだったそうです 。

ダイハツ「コペン」が200台以上集結! アゲスタイルにエイジングなど個性的カスタムのベースとして選ばれる理由とは

生誕20周年を迎えたダイハツの軽スポーツ「コペン」。約200台が集結した大オフ会にコペンGRスポーツを借り出して参加、オーナーの楽しみ方から人気の秘密を探りつつ、現行モデルの実力を改めて検証しました。
完成したボディパネル

日産「R33/R34スカイラインGT-R」の救世主! 錆が発生しやすい泣き所の補修用ボディパネルがついに完成

日本のみならず、世界で人気となっているのが日産スカイラインGT-Rです。しかし、最終型であるR34の生産終了から20年。製造廃止となる補修部品も増え、維持するのは大変な状況になっているのが現状。今回紹介するボディパネルは、R33とR34の泣き所を解消してくれる救世主なのです。
R's Meetingの雰囲気イメージカット

およそ500台集結! ハコスカからR35までの「GT-R」が集まる日本最大級の人気イベント「R’s Meeting 2022」が開催

日産スカイラインGT-Rと日産GT-Rが全国から集う、日本最大級の祭典「R's Meeting 2022」が2022年10月31日に静岡県・富士スピードウェイにて開催されました。愛車撮影会や豪華ゲストによるトークショー、パレードランなどが行われた様子をお届けします。
スープラのイメージカット

高市早苗大臣のトヨタ「70スープラ」がレストア完了! まさかのドライブに会場騒然!! 異例の現職大臣自らが運転

自民党の高市早苗経済安全保障担当相が、A70型トヨタ・スープラを愛車にしていたことがニュースで報じられて話題となりました。それから、レストアで新車のように生まれ変わるプロジェクトが進んでいましたが、この度、奈良トヨタの手で完成され、報道陣に披露されました。

ダイハツ新型「タント ファンクロス」の実用性を解説! USBもルーフレールも標準装備が嬉しい

2022年10月に追加されたダイハツ・タント ファンクロスはアウトドアにベストな1台です。ルーフレールは標準装備となり、ファンクロスだけに用意される、前席背面のUSBソケットがあるのも注目のポイントになります。同車の魅力と実力を解説していきましょう。

美しく静かなキャンプ場が天国から地獄へ! 西部劇のロケ地になった街並みを堪能した週末──米国放浪バンライフ:Vol.06

1991年式トヨタ「ハイラックス」をベースにしたキャンピングカー「ドルフィン」でのアメリカひとり旅。ロサンゼルス北西部をうろついた後は、北を目指してケーンビルの町にやって来ました。緑と川にめぐまれた古い街並みには、これぞアメリカといった懐かしい雰囲気が漂います。

性能では「レガシィツーリングワゴン」を凌駕した三菱「レグナム」! ガンダムを操るような感覚が時代にマッチ

1996年に登場した三菱のレグナムは同社の「ランサーエボリューション」の技術が詰め込まれた1台でした。同年の日本カー・オブ・ザ・イヤーに輝くほど人気があったモデルです。残念ながら1代限りで終わってしまった、同車の魅力について振り返ってみましょう。

 

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