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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

話題の新型Zが富士スピードウェイを疾走! 「フェアレディZの祭典」に1437台が大集結した「ADVANオールフェアレディZミーティング in 富士スピードウェイ2022」

2022年5月5日、3年振りに「ADVANオールフェアレディZミーティング in 富士スピードウェイ2022」が開催された。会場には1400台を超える歴代フェアレディZが集結。体験走行会の先導車として日本仕様の新型Zがコースを疾走するなど熱気溢れるイベントとなった。
インプレッサWRX STI AラインとWRX S4

ATでもやっぱりスバルはスバル! MTじゃないのに「激速」なスポーツモデルとは

スバルではATやCVTを採用した2ペダル車でスポーティな走りが堪能できるモデルが充実している。その筆頭がインプレッサWRX STIで登場したAラインであり、VA・VB系WRX S4はアイサイトを標準装備するなど先進安全性とスポーティな走りを享受することができる。
1989年にデビューして33年、もはやクラシックカーの仲間入りした初代ロードスター

コンセプトがぶれずに4代目が販売中でも「初代人気」は衰えず! 新車価格超えの400万円物件もあるロードスターの愛されっぷり

昨今ものすごい勢いで価格が上昇している往年の国産スポーツカーたち。現在では同様のクルマが販売されていないため価格が上昇している面もある一方、今も同じコンセプトで作られた現行型があるのに価格が上昇している車種もある。その代表格がロードスターである。
SUVのイメージカット

キャンプ場の往復が単なる移動じゃなくなる! 探してみたら結構あった「MT」設定のあるSUVとは

ゆとりある居住空間と荷物の積載性に優れるSUV。基本的にはATやCVTなどの2ペダル車がほとんどだが、探してみるとちょい古なモデルから現行型まで希少なMT車をラインアップするモデルもある。マツダはSUVだけじゃなくMTの設定も豊富でMT仕様SUVの魅力に迫る。
当時のEP82特集記事

イジって上のクラスをカモりまくった! かつて走り屋が熱狂した弾丸ハッチ「EP82スターレット」

90年代はチューニングベース車が豊富で、いまも多くのファンを魅了している。今風に言えばホットハッチとなる、1.3Lターボエンジンを搭載したEP82型スターレットも当時人気だった車種だ。今回は全盛期のチューニングメニューなどを振り返ってみたい。

ホノボノ感に感動! 「どこでもドア」を標榜したゆるキャラSUV「日産ラシーン」

1994年に発売された日産ラシーン。B13型系のサニーをベースに仕立て上げられている。クルマに注目をする前に、なんといってもラシーンは、CMとカタログの印象が大きかった。ドラえもんを起用したこともあり、話題になったほど。あらためて同車の魅力に迫る。
東北660耐久レースのスタートシーン

安くて軽い! 軽でサーキットを走るならまさかの「商用グレード」がオススメだった

サーキット専用車のベース車を選ぶなら商用グレードがオススメ。理由は軽くて、速くて、価格が安いこと。L275ミラで車重を比べると乗用に対して商用は40kgも軽量だ。ただし、商用グレードは過走行などで酷使されている場合もあるのでクルマの状態をしっかりチェックしたい。
ロゴイメージ

フツーの買い物グルマを変身させる「ワークスの魔力」! 圧倒的なスポーツ性が魅力のコンパクトカー3台

モータースポーツなどから得たノウハウを活かし、パフォーマンスアップした走りが自慢のワークスコンプリートカー。今回は、スポーツカーの走りがいいのは当たり前なので、フツーのコンパクトカーに手を加えて気持ちいい走りを披露するよう変身したモデルを3台紹介する。

 

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