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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

マスタングに倣った日本のスペシャリティカー! フルオーダーシステムが圧巻の初代セリカとは

1970年にスペシャリティカーとして登場したトヨタ・セリカ(初代)。カタログのコピーも「未来からやってきた車 セリカ」と書かれているほど。セリカの特徴としては、マスタングを真似たフルチョイスシステムを採用したことだ。ここではあらためて振り返ってみよう。
1967年~75年に販売されていた「ミニエース」

ハイエースの弟のライトエースよりさらに小さなエースがいた! たった8年で消えた「ミニエース」って何もの?

1990年代から乗用車としての市民権を得た「ワンボックスカー」ですが、その歴史は意外に長いものです。トヨタではワンボックスでもラインアップを充実させていました。今回はその兄弟たちのうち、もっともコンパクトだった末弟の「ミニエース」を振り返ってみました。
第2世代GT-R

流通台数が激減している! 第二世代GT-Rを買うなら「バカ高」でも今がラストチャンスだった

ネオクラ旧車人気のなかで群を抜いて高騰している第2世代GT-R。どのモデルも発売から20年〜30年を超えており中古車市場に出回っている個体はみなシビアコンディションと考えて良い。そんな状況のなかでパーツの供給量やトラブル発生の心配が少ないベストバイはどのモデルか?
Y31グランツーリスモ(ハードトップ)のカタログ画像

高級車だが走りじゃ負けん! ちょい悪オヤジに愛された爆速セダン日産セドグロ「グランツーリスモ」とは

日産を代表するセダンとして人気だった、今はなきセドリック&グロリア。長い歴史のなかで多くのファンに支持されたのが、Y31から登場したグレード「グランツーリスモ」だろう。スポーティなルックスに、走りを際立たせる技術の搭載で多くのファンを魅了していた。
新型ノア&ヴォクシー

もはやアルファードが買える値段! それでもノアヴォクの上級グレードをオススメする理由とは

新型ノア&ヴォクシーの受注&販売が好調だ。理由は先代モデルを遙かに凌ぐ商品力とEV走行も可能にする1.8Lハイブリッドシステムの新採用。400万円弱の高価格帯グレードも存在し、車両本体価格で比較するとアルファードも射程圏内に入る。理想のミニバン選びの最適解とは?
tuned by STIのエンブレム

一般ユーザーにまでSTIイズムを浸透させた立役者! レガシィ tuned by STIの偉大は功績

スバルはこれまでに多くのコンプリートカーを世に送りだしてきた。そのなかでも、いまも人気が高い存在となっているのが4代目レガシィをベースに仕立てたtuned by STIだ。エンジンには手を加えず、ボディ補強や足まわり、ブレーキなどで性能を高めている。

アウトドア=大型クロカン四駆は思い込み! 新車が予算200万円で買える「十分すぎる」アウトドアカー6選

アウトドアで活躍するクルマ=ビッグサイズのSUVやミニバンと思われがちだ。しかし、ある程度のラゲッジスペースと地上高があれば問題ない。ここでは、予算200万円前後で狙えるコンパクトな国産新車のなかから、アウトドアで際立つ機能を持ったクルマを紹介していこう。

車高短&チンスポ装着のストリート仕様がモデル化! 京商から1/18スケール「日産スカイライン2000GT-R」が発売

魅力的なモデルカーからRCカーまで幅広いアイテムをラインアップする模型メーカーの京商。同社のオリジナルブランドからモデルカー「1/18スケール日産スカイライン2000GT-R(KPGC110)」が発売中だ。12年ぶりにバージョンアップした同製品を紹介する。

 

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