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「もったいない!?」 コンプリートカーのトヨタ「86GR」を前期マスクにスワップ! 目指したのは100台限定の「86 GRMN」でした!

2024年末に袖ケ浦海浜公園で開催されたオフ会には、110台ものトヨタ「86」&スバル「BRZ」が集結しました。さまざまなアレンジを加えた車両がたくさんあった中から、今回は2018年に発売されたコンプリートカー「86 GR」をカスタマイズしているクルマを紹介します。

初公開! トヨタ「ランドクルーザー70」用エアロキットは塗装不要の3点セット…M’z SPEEDの次の新作スズキ「ジムニー ノマド」が待ち遠しい!

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日〜9日の3日間、インテックス大阪を会場に開催されました。出展社数が351社、展示されるカスタム車両は合計630台にものぼった会場から、エムズスピード(M’z SPEED)のブースに並んだ注目の最新アイテムを紹介します。

ダイハツ「アトレー デッキバン」がゴツいミリタリー仕様に!「装甲車ガードバンパー」のインパクトは絶大…「自動車旅団」のコスプレにも注目!

2025年2月7日(金)~9日(日)にインテックス大阪で開催された大阪オートメッセ2025(OAM)。衰えを見せない「アゲ系」カスタムのなかで、ひと際ギャラリーの注目を集めた1台があります。大阪府藤井寺市のプロショップ「自動車旅団」が製作した、ミリタリーなテイストたっぷりのダイハツ「アトレー デッキバン」です。

希少! 日産「マーチ」にオープンモデルがあった!「マイクラC+C」は英国生産で1500台のみ日本で販売…今なら目立ち度120%です

クルマ好きならば1度は憧れたことがあるはずのオープンカー。最近ではスポーツモデルや高級車の一部に設定されていることがほとんどですが、ある時代の日本車には大衆車でもオープンカーが存在ました。今回は、国内で1500台ほどしか販売されなかった日産「マイクラC+C」を紹介します。

スズキ「ジムニー」が約470万円も! ドイツでは販売終了するも「はたらくクルマ」として大活躍中です【みどり独乙通信】

スズキ「ジムニー ノマド」がついに発表され、日本のメディアやソーシャルメディアでは大盛り上がり。発表から5日で5万台の受注となり、早々に予約停止となるなど、その人気の高さは絶大です。その一方で、ドイツをはじめとするヨーロッパでは「ジムニー」の新車販売が終了となっています。ヨーロッパでのジムニー事情について、お届けします。

新車購入から10年…トヨタ「86」のTRDコンプリートカーに大満足! 「14R」の外装はそのまま、内装や足回りを自分好みにカスタマイズして楽しんでます

2024年末に千葉県の袖ケ浦海浜公園で開催されたトヨタ「86」&スバル「BRZ」のオフ会。「そでがーでん」という地元のイベントとのジョイント開催で、通常の駐車スペースではなく、芝生の広場を会場に86/BRZが110台ずらりと並びました。そこでそんな芝生の会場から今回は、メーカー仕立てのコンプリートモデル「14R」を紹介しましょう。

ユーノス「ロードスター」がUS感漂うローダウン仕様に! スズキ「カプチーノ」を手放すもオープンカーへの想いが捨てきれず…予備のエンジンも準備済み

初代ユーノス「ロードスター」の登場は、1989年9月。直列4気筒DOHC 16バルブ、排気量1600ccのエンジンを搭載し、発売されました。その後、1993年のマイナーチェンジで排気量は1800ccへと拡大しました。今回紹介するUSらしさが漂うクルマは、1993年式。つまり、マイナーチェンジ前のテンロク車です。

なぜ鉄仮面「スカイライン」が2200万円オーバー!? 鈴木亜久里/和田孝夫コンビで「JTC」で優勝した「RSターボ Gr.Aツーリングカー」そのものでした

2025年1月25日、ボナムズがアメリカで開催した「The Scottsdale」オークションにおいて日産「スカイライン RSターボ Gr.Aツーリングカー」が出品されました。今回登場したシャシーナンバー「DR30-000069」は、1986年のJTCレース用にニスモによって仕上げられたマシンで、鈴木亜久里/和田孝夫の2人がドライブした車両でした。

 

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