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CEILCA(セリカ) 記事一覧

ヨンコイチで復活したトヨタ初代「セリカ」は4台10万円でした。5年かけて仕上げたオーナーの納得の職業とは

2023年6月25日に開催された「Free Motor Meeting」は、栃木県内を中心とするクルマ好きが集まる社交の場。そこにカッコいい初代トヨタ「セリカ」で来場したオーナーに話を聞いてみたところ、ヨンコイチでレストアしたという驚きの個体でした。

俺たちの「80’sデートカー」バブル狂騒編。なつかしの「スーパーホワイト」に「助手席隠しレバー」覚えてますか?

今ではほぼ死語になっている「デートカー」。1980~1990年代は、デートカーと呼ばれるクルマたちが多く存在しました。今回は、そんな1980年代に人気となったデートカーをあらためて紹介します。

トヨタ初代「セリカ」に「井桁ホイール」をセット! トムススタッフのオーナーが「ダルマ」を購入した理由とは

2023年5月19日~21日の3日間にわたって開催されたクラシックジャパンラリー2023 横浜 Y164に、1975年式セリカ1600GTで参戦した吉川和浩さん(52歳)。じつはトヨタのオフィシャルチューナーTOM'Sのスタッフでした。
Z33のリア

【初めてのスポーツカー7選】「フェアレディZ」「ロードスター」「インテグラタイプR」など、2000年代の中古車が価格も安くてレストアも不要です

若者が初めてスポーツカーを購入するなら、古すぎず新しすぎずなモデルが、購入費用も最初のメンテナンス代もある程度抑えられてオススメ。今回は2000年代に的をしぼり、手軽に買いやすいオススメのスポーツカーを7台選んでみたので紹介します。

「銭ブル」「バリカン」「クジラ」あなたはいくつ分かる? 愛称で呼ばれた懐かしのクルマとは

一部のクルマでは正式な車名より、愛称で呼ばれるクルマがいくつ存在します。今回は、愛すべき個性的なネーミングを持つクルマたちをいくつか振り返ってみます。

彼女のトヨタ「セリカ」は同い年の97年モデル! 父は「スカイライン党」母は「シビック党」そして娘は「T200セリカ」でした

2023年4月16日に新潟県で開催されたヒストリックカー・イベント「20世紀ミーティング 2023春季」には150台近くのヒストリックカー&バイクが集まりました。自分が生まれたのと同じ1997年式のトヨタ・セリカを購入した女性オーナーを紹介します。

懐かしい大阪万博当時を思い出させるトヨタ「セリカLB」の精密すぎるモデルカーがオートアートから登場!【モデルカーで知る名車】

日本や欧米をはじめとする各国に独自の開発拠点を持つモデルカー・メーカー「オートアート」。主力シリーズの1/18スケールで少し前にリリースされ、とくにわが国のファンに好評を博しているのが今回ご紹介するトヨタ「セリカ リフトバック2000GT」です。

昭和のトヨタ初代「セリカ」がスペシャルティカーという概念を作った! 「フルチョイスシステム」も新鮮でした【国産名車グラフィティ】

アメリカで誕生したポニーカー呼ばれるクルマは、乗りやすく多くの人に親しまれた。そのような時代の潮流をいち早く取り入れたトヨタは、驚愕フォルムのショーカーの発表から1年後に新ジャンルカーとなる「セリカ」を登場させた。

 

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