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LAMBORGHINI(ランボルギーニ) 記事一覧

「大人のレゴ選び」今すぐ欲しい! カーマニアも大満足の精密クルマレゴ10選【AMW Selection】

「AMW Selection」では、カーライフに造詣の深い編集部員が見つけてきた、クルマ好きにオススメする物欲全開アイテムを紹介します。今回は、AMW編集長西山が、大人でも作るのにハマってしまうレゴブロックのクルマを紹介します。インテリアの小物として飾ってくのがオススメです。

200台限定の「アヴェンタドール」と「ピレリ」のコラボモデルにはプレ値がつく? 「ロードスター」は「クーペ」よりも400万円増しが相場【真夜中のブローカー】

純粋な自然吸気V12エンジン搭載モデルとしては最後と言われる「アヴェンタドール」の中古市場が高値になっています。初期の「LP400-4」も4000万円、ロードスターはさらにプラス400万円ほど。では、世界限定200台の特別モデルだった「ピレリ・エディション」にはプレ値はつくのでしょうか。

666馬力で最高速度は306キロ! ランボルギーニ「ウルス・ペルフォルマンテ」の進化した性能とは

パイクスピークでベントレー「ベンテイガ」のタイムを塗り替えたランボルギーニ「ウルス・ペルフォルマンテ」がアンヴェールされました。47kgダイエットされ、最高出力666ps、最高速度306km/h、0-100km/h加速3.3秒です。

いま「アヴェンタドール」に再注目! 最初期でも4000万円は最後の自然吸気V12モデルだから?【真夜中のブローカー】

2011年に発売がスタートしたランボルギーニ「アヴェンタドール」に注目が集まっています。それは、最後の自然吸気V12エンジンのみをパワーソースとしたフラッグシップだから。中古相場も数年前より1000万円近くアップしているようです。

使ったレゴは40万個以上! 実物大ランボルギーニ「シアン FKP37」が一般公開中

サンタアガタ・ボロネーゼのランボルギーニ・ミュージアムに、2022年10月6日まで、40万個以上のレゴを用いた実物大の「シアン FKP37 レゴテック」が展示。のべ8660時間という時間をかけ、インテリアまで“忠実”に再現されたレゴ作品を紹介する。

【失敗しないランボ選び】いま注目!! プレ値がつかない「ガヤルド」は買いか? 「スクアドラ・コルセ」で検証

ランボルギーニが2003年にリリースした「ガヤルド」は、ランボ史上最高の販売台数を記録し、現在のランボルギーニの躍進の立役者となった。現在プレミアム価格が付いているのか、最終進化版「LP570-4スクアドラ・コルセ」を例に調査した。

京商から「ウルフ・カウンタック1号機」のミニカーが改良リリース! 8年ぶりにリニューアルされたディテールとは

ラジコンからミニカーまで幅広い車種をモデル化しているホビーメーカーの京商。同社から「1/12スケール ランボルギーニ カウンタック ウォルター ウルフ」が7月29日に発売された。価格は7万5900円(税込)。全国の模型店、インターネットで購入することが可能だ。

新型「カウンタック」が走った! 40台以上のランボルギーニが集結したラグジュアリーなドライビングツアーとは

日本で5回目となるドライビングツアー「ランボルギーニ ジロ ジャパン2022」が7月の信州を舞台に開催。参加台数は40台以上、早くも日本に上陸した「カウタックLPI800-4」も加わり、スパルタンな「ディアブロ GT」など豪華な顔ぶれとなった。

 

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