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MAZDA(マツダ) 記事一覧

今はドイツの「フライ・マツダクラシックミュージアム」に所蔵

マツダ新型「MX-30」のルーツはバブル景気前夜に登場した「MX-81アリア」だった!? ベルトーネが手掛けたコンセプトカー復活!!

1981年の東京モーターショーに展示されたマツダのコンセプトカー「MX-81アリア」はベルトーネがデザインした先進的なモデル。それが奇跡的に広島の工場内にて発見され、日本で機関まわりをリフレッシュした後、イタリアでフルレストアされて完全復活した。

コミコミ100万円で親の介護に使える【孝行ミニバン5選】乗り降り楽で移動も快適な中古車お教えします!

親の介護に適したクルマは、間違いなく両側スライドドアを備えたミニバンだ。できれば、スライドドア部分のステップが低い、乗降に段差がないワンステップフロアを持つクルマである。ここではコミコミ100万円の予算で探せる、上記の条件を満たした中古ミニバンを紹介したい。

「ステップワゴン」「ノア&ヴォクシー」「セレナ」を徹底検証! 最新Mクラスボックス型ミニバンで車中泊に一番向いているのドレ?

新型ホンダ・ステップワゴンの登場で、Mクラスミニバンが出揃った。ライバルはトヨタ・ノア&ヴォクシーに日産セレナとなる。どのモデルも使い勝手はもちろん、走りも優れているが、車中泊という条件でくくった場合、どうだろうか? ここでは3台を比較してみた。

ライバルよりも安くて最先端! マツダR360は30万円という驚きの低価格でマイカー保有の幅を広げた立役者だった

1960年に登場したマツダR360クーペ。同社が初めて4輪部門に参画したモデルでもあった。全長は3mにも満たないボディで、大人ふたりと子どもふたりがゆったり座れる2+2が採用されていた。また、軽量化にも徹した1台だった。ここでは同車の魅力を振り返ってみよう。

フル乗車&ラゲッジ満載でもなんのその! 走りがもたつかないアウトドア向きのクルマ3選

2人分のキャンプ道具ならいいが、子供やそれ以上の人数となるとどんなに大きなクルマでもラゲッジが満載になる。車重が重くなれば当然、動力性能も落ちてしまう。そこで、重たい荷物満載でもモタモタしない、フル乗車でも快適に辿り着けるアウトドア向きのSUVを紹介したい。

ロータリーエンジンがもつ実力の高さを実証! 世界にその名を轟かせたマツダ・コスモスポーツの功績

1967年に登場したマツダ・コスモスポーツ。日本で初めてロータリーエンジンを搭載した2シータースポーツカーだった。1968年8月にはレースに実戦デビューを果たし、84時間を走りきったことでも有名だ。あらためてコスモスポーツの凄さを振り返っていこう。
オートザムAZ-1の走り

思わずアクセルを緩めるほどキョーレツ! 高性能過ぎる走りが半端ないほどヤバかった国産車5選

数々の新型車を取材で試乗してきた自動車ライターが遭遇したいい意味でヤバいクルマたちを紹介。FFなのにアンダーステア知らずのモデルから9000回転までギンギンに回る高回転型NAモデルなど、忘れることのない衝撃的なモデルたち。なかにはジギルとハイドな二面性のモデルもあった。

衝突被害軽減ブレーキ付き予算100万円で買える! 高齢な親にオススメな中古コンパクトカー5選

高齢者の親に乗ってもらいたいクルマを探すなら、比較的コンパクトで扱いやすいモデルが良い。しかも衝突軽減ブレーキは、いまや必須と言えるのだ。ここでは、予算100万円で手に入る、最低限、衝突軽減ブレーキ付きの比較的新しい注目点中古車を紹介していこう。

 

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