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SKYLINE(スカイライン) 記事一覧

走行距離わずか2200km!800台限定生産の日産「スカイラインGTS-R」が1800万円

ノスタルジックカーが中心の旧車専門店であるヴィンテージ 宮田自動車。魅力的なクルマをラインアップしている同車のなかでも白眉だったのが1987年式の日産「スカイラインGTS-R」。総走行距離がわずか2200kmという奇跡の1台ということもあり、1800万円というプライスで販売されていました。

亡きチューニングビルダー最後の遺作! 日産3代目C10型「スカイライン」にRB25DETエンジンをスワップ

RB25DETエンジンを搭載した1971年式の日産3代目「スカイライン」。一見するとノーマル風ながら、細部までこだわり抜いた仕様になっています。亡きビルダーの手で仕上げられた1台を紹介します。

イタリアのカロッツェリアが手掛けた日産車4選!いま見ても色褪せないデザインが魅力

2025年4月11日~13日という会期で開催されたオートモビル カウンシル 2025。同イベントでは、イタリアンデザインをテーマとしたコンテンツが展開されました。今回は、ジョバンニ・ミケロッティ、ピニンファリーナ、ジョルジェット・ジウジアーロ、そして、イタルデザインが携わった日産車4台が展示されました。

日産R32「スカイライン」とホンダEJ1型「シビッククーペ」は走りを意識したトラックスタンス仕様! インテリアも現代テイストでカスタム

1990年代の名車、日産R32型「スカイライン」とホンダEJ1型「シビック」が現代の感覚でカスタムされました。細部までこだわったカスタムで、熱意あふれるオーナーの想いが詰まった2台の魅力をお伝えします。

映画『オールドカー〜てんとう虫のプロポーズ〜』は5月23日公開! スバル「360」や「ハコスカ」などが紡ぐ愛のかたち

2025年5月23日より全国順次公開される、『オールドカー〜てんとう虫のプロポーズ〜』。舞台はすべて鹿児島。主演・哀川翔が演じる主人公を軸に、三代にわたる家族の絆がクルマを通して描かれます。移動手段としてだけでなく、人生の選択や思い出の象徴として登場する旧車たち。便利さが支配する今だからこそ、大切な何かを思い出させてくれる一作です。

ハコスカの「GT-R」と「2000GT改」が見比べられた!希少な旧車購入者へ2つの提案

千葉県香取市にあるプリンスガレージかとりは、旧車を中心に稀少なクルマを数多く販売しているスペシャルショップです。オリジナルパーツや当時物の純正部品なども取り扱い、車両の買い取りやレンタルガレージも展開しています。今回は世界中で人気の日産「スカイライン2000GT-R」と「スカイライン2000GTハードトップ」を紹介します。

彼女の日産「スカイライン25GT ターボ」はインパルのエアロがお似合い!スーパーGT観戦などで走行距離は24万km

初めてのクルマとしてMT車を探していたところ8年ほど前に出会った2000年式日産「スカイライン25GT ターボ(ER34)」を購入した“さんしろーさん”。フェアレディZをきっかけに日産のファンになった“さんしろーさん”は、黄色のER34に一目惚れで購入した愛車を紹介します。

10年に1度出てこない希少な「スカイラインバン」が登場!街乗りもしやすい「ハコスカGT-R」にも注目です

東京江東区にお店を構えるハコスカ専門店のVICTORY50(内田モーターワークス)。代表の内田幸輝氏は、生粋の高橋国光さんファンとしてスカイラインGT-Rの50勝記念車(レプリカモデル)を走らせていることで広く知られています。ハコスカのプロだからこそ提案する3台のモデルを紹介します。

 

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