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最新フルコン制御で「普通に乗れる」フルチューン!伊藤笑会が放つ「2026スペック」のマツダ「RX-7」
東京オートサロンの会場で、かつての走り屋たちの視線を釘付けにした1台がありました。ロータリー専門店として名高い伊藤笑会が製作した、マツダFC3S型「RX-7」です。昭和、平成、令和と時代が移り変わるなか、現代の技術を惜しみなく投入し、「2026スペック」へとアップデートされたその詳細をご紹介します。かつての憧れを、現代の快適さで楽しむための「最適解」がここにありました。
マツダRX-7がコルベットに激変!? 驚きの「リアだけコンバート」の正体とは
近年の東京オートサロンは、自動車メーカーがニューモデルを発表するなど日本を代表するビッグイベントとなっています。その一方で、小さなカスタムショップの車両も出品され、同じ土俵で展示されるというのも大きな魅力です。今回はそんなショップが制作した、シボレー「コルベットC5」をオマージュしたマツダ「RX-7」を紹介します。とくにリアまわりを大胆にモディファイすることで、コルベットのシルエットを見事に再現。じつはルックスと走りを両立した、本気のドリフト仕様となっている驚きの1台をレポートします。
まだ手が届くV12ランボは「ハラマS」!? 予想価格を下まわる1650万円で落札
名門オークショネア「ボナムズ」社が、ロンドン・メイフェア地区のニュー・ボンドストリートに構える本社ショールームを舞台として昨2025年12月11日に挙行した、クルマとオートモビリアのオークション「The Bond Street Sale 2025:Important Collectors' Motor Cars and Automobilia」では、1台のランボルギーニ「ハラマS(400GTS)」が出品されていました。今回はその車両概要とオークション結果についてお伝えします。
北海道からフェリーで21時間!GR「コペン」でイベントに遠征した理由とは
独立してフリーランスとなり、「できることは、やれるうちにやっておきたい」との思いから北海道よりフェリーで21時間かけて遠征を決意。愛車のGRコペンは、テイクオフとTRDのエアロを組み合わせ、D-SPORTの車高調や補強パーツをフル装備した仕様です。雪の白をモチーフに、足元には白いエンケイPF05を装着。今後はバケットシートやステアリングを交換し、さらに走りを楽しみたいと考えています。
ルノーの新型プレミアムクロスオーバー「フィランテ」登場!海外拠点の利を活かして利益率とブランド力を向上を狙う
ルノーが新たな国際的フラッグシップモデルとしてプレミアムクロスオーバー「ルノー・フィランテ」を発表しました。CMAプラットフォームを採用し、250psを発生するフルハイブリッドE-Techを搭載。快適性と静粛性を重視した上質な室内空間と、ブランド初採用となる先進運転支援機能がトピックです。発売は2026年3月に韓国で開始され、その後南米、2027年初頭には湾岸諸国へ展開の予定です。
憧れ続けて購入した1970年式プリムス「ロードランナー」!じつは人生初のアメリカ車だった
ムーンアイズが主催するカスタムの祭典「ストリートカーナショナルズ」には、ジャンルを超えてさまざまな車両が集まります。会場にはやはりアメリカ車が数多く並び、今でもマッスルカーと呼ばれる車種は人気です。今回は美しい真っ赤なボディのプリムス「ロードランナー」を紹介します。
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