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いまホンダ「NSX」が狙い目!? 新車当時と同じ1000万円近くで落札された個体はもともと富士山ナンバーでした

1990年に発売され、フェラーリをはじめ、世界のスーパーカーメーカーに影響を与えたホンダ初代「NSX」。モデルライフも15年と長く、いまでも人気のある国産スポーツカーですが、海外での評価はいかほどなのか、最新オークションから考察します。

海外で秘かにヒットした国産クロスオーバーSUVがあった! 「スカイラインクロスオーバー」に「SX-4」を覚えてますか?

日本ではイマイチ販売台数が伸びずに、マイナーモデル……と、呼ばれていても海外ではかなりの大ヒットし、人気となったモデルが存在します。今回はそんな海外で高い評価を集めた日本車を、ごく一部となるますがピックアップ。あらためて振り返ってみましょう。
ワインディング走行のイメージ

初心者が運転技術を身につけるにはコストカットが重要! ドラテク向上の近道は車選びから

クルマで走ることが好きならば、ドライビングテクニックを磨きたいと思っている人も多いことでしょう。ドラテク向上の近道のひとつとして、「お金のかからないクルマ選び」があります。その選ぶポイントと理由について、あらためて解説していきます。

入魂のR34「スカイラインGT-R」は還暦仕様の550馬力! 首都高の速さより上質な走りへとシフト

数え切れないほどのGT-Rを手掛けてきた『MCR』の小林真一代表。じつはプロを目指すほどのサーファーだったという20代のころの話から、ホワイトボディから作り上げたR34スカイラインGT-Rまで、MCRとしてのこだわりやGT-Rに求める性能、還暦になったら乗りたい仕様まで、半生とGT-Rを語り尽くす。

「ディーノ」はフェラーリにあらず!? フィアットやリトラクタブルライトもあった「ディーノの系譜」とは

レースレギュレーションの変更により急遽、世に送り出されたロードカーがフィアット ディーノとフェラーリ ディーノでした。フェラーリに至っては史上初のV6エンジンを搭載したモデルとなります。ここではあらためて同車の魅力について振り返ってみましょう。
軽自動車ドリフトの様子

エビス西コース復活! ドリフトクラスも開催された「東北660選手権」第4戦は激アツなバトル展開の連続!!

新規格のNAエンジン搭載軽自動車で争われる、東北660選手権。第4戦が福島県・エビスサーキット西コースにて開催されました。今回は、軽自動車ドリフトクラスも併催となり、レースとドリフトと軽自動車を遊び尽くす1日となりました。

予想通りの2億4000万円! フェラーリ「F40」は事故物件でも高値安定

RMサザビーズ社が、2022年11月5日に開催したロンドン・オークションは、今年開催されたオークションのなかでも、注目するべきイベントになりました。「グラン・ツーリスモ・コレクション」と呼ばれる18台のコレクションから出品された、フェラーリF40の詳細をお届けします。

トヨタ「ランドクルーザー300」は納車5年待ちどころか注文もストップ! ならば「ディフェンダー」か「ラングラー」はいかが?

2021年6月にフルモデルチェンジして300系となったトヨタ「ランドクルーザー」は世界中の注目を集め、全世界より注文が殺到。2022年11月現在、注文停止となったままです。ならば欧米の本格オフロードSUVを選んでみるのもひとつの手です。

 

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